スターのギャラにも圧力 空白の「17日間」習氏が描いたユートピア:朝日新聞デジタル

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共産党の宿願ともいえる共同富裕。中国が国力を高め名実ともに大国となった時代に、その実現を唱えたのが薄熙来と習近平ー2人は筋金入りの紅二代というべき血統にある。
これが読みたいばかりに久しぶりに朝日に課金してしまった。
面白かった。

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引用>しかし、複数の党関係者が「習は北戴河には行かなかった」と断言する。

歴史決議は根回し無しwww
後で読む。
習氏は格差是正に乗り出す、計画的に解消していくという。しかし、共産党そして党員がそのものが格差の源泉では。すでに超大国は日本や欧州以上の格差社会。
空白の「17日間」習氏が描いたユートピア

習近平が掲げる「共同富裕」と岸田政権の「成長と分配」の志向には通底するものがあるが、政治制度の差から手法にはおのずと違いがある。中国流の格差解消の成否はこれから。
"国内総生産(GDP)は米国の7割に達したが、貧富の格差は増大。フランスの経済学者トマ・ピケティ氏らが運営する「世界不平等研究所」によると、中国は上位10%の富裕層の資産が全体の68%を占め、すでに日本や欧州を上回る格差社会になった。" 米国はそれ以上なのか?
世界でも存在感を増す習近平氏ですが、その生い立ちや人となりはあまり知られていません。強権をふるいながら14億人をどこへ導こうとしているのでしょうか。「習氏の野望」に迫る骨太な記事です
空白の「17日間」習氏が描いたユートピア
以上
 
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