労働者の「49%」以上がAIに? それでも代替できぬ仕事の共通点:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(12)

オズボーン氏と共同研究した野村総研
トーンダウンしてます

2022.1.20
労働者の49%以上がAIに?
岸浩稔・上級コンサルタント
この数字はあくまで技術的な面から分析した理論上の最大値「これから人の仕事がAIに奪われて大変だ、といいたかったわけではなく少し誤解された」
抜粋『この数字はあくまで、技術的な面から分析した、理論上の最大値。「これから人の仕事がAIに奪われて大変だ、といいたかったわけではなく、少し誤解された面がある」といいます。』

→やはり言い訳が始まったか。
まあ100年先のハナシだね。 労働者の「49%」以上がAIに?
この数字、インパクトありましたけど、どういうことだったのでしょうか?未来のデザインシリーズの続きです! #
こちらの記事にコメントしました。

【視点】49%という数字は、あくまで技術的な側面からの分析で、本当に代替されるかどうかは、消費者の受け止め、コストなど、様...
「日本の労働人口の49%が人工知能やロボット等で代替可能に」

野村総合研究所がオックスフォード大学との共同研究でこんなリポートを発表したのは2015年。

「49%」という数字の大きさに衝撃が広がりました。
サピエンス全史とホモデウスはこのへんの流れを読み手が自分で導き出せるように書いてなかったっけ。AIに労働力が置き換わるのを見越して社会経済デザインをし直す必要はあるかも。私感。
「賃金は横ばいで他国より見劣りするようになっている。であれば、東南アジアの人は、賃金の高い中国などに働きに行きます。外国人には頼れないとなると、AIやロボットが重要」

【 それでも代替できぬ仕事の共通点】朝日新聞デジタル
「人工知能が代替できない仕事」に従事してると安心するのは禁物で、自分の所属する会社が人工知能の導入(つまり人員リストラ)を進めなければ、会社ごと競争力を失って失業します。
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そうですよね、もっと可能性は増えますよね
以上
 
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