駐ミャンマー大使「国軍に耳の痛いことも言っている」 政変後を語る:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(12)

痛くも痒くもないね。
ODE停止、言えないよな
利権にドツプリの日本
日本とミャンマー国軍の「パイプ役」の一人とされる丸山市郎・駐ミャンマー大使が朝日新聞などの取材に応じました。奥歯に物が挟まったような物言いになるのはある意味、致し方ない面もありますが、いずれしっかり「結果」で示していただきたいと思います
丸山市郎•駐ミャンマー大使が9日、朝日新聞などの取材に応じた。


クーデター後、2月20日。大使は軍政に抗議するミャンマー国民から民主化の要望書を直接受け取り、ビルマ語で挨拶していたのを思い出しました。↓
欧米に邪魔しないで欲しいなw
(その要求がすんなり)実現できるようなら、(そもそも)こういう政治状況は起きなかった。要求が通らないのだとしたら、現実を踏まえて何をしていくべきか、考えなければいけないと思っている。


現実を受け入れました。
軍政支持の日本。
はっきり、しっかりと言えてはいないわけだなあ。歯がゆい。
国軍がクーデターで権力を握ったミャンマーで、丸山市郎・駐ミャンマー大使が9日、取材に応じました。

クーデター後、メディアの取材に答えたのは初めて。

福山亜希・ヤンゴン支局長との一問一答です。
実効性のあることはしていないということを、言い換えているだけだ。
《私は日本の外交チャンネルに力があると思っていない。効果を出せていない。だが、欧米などと違うのは、我々は国軍に接触できているということ》
国軍がクーデターで権力を握ったミャンマーで、丸山市郎・駐ミャンマー大使が9日、朝日新聞などの取材に応じた。クーデター後、丸山氏がメディアの取材に答えたのは初めて。

🅰️朝日新聞デジタル
「クーデター後、丸山氏がメディアの取材に答えたのは初めて」→(独自)
以上
 
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