「ガス会社がつくる鍋」大反響 異例の新規参入、米を炊いてほしくて:朝日新聞デジタル

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東邦ガス、なつかしい。
↑マヨネーズの味を知って貰う為にはまずサラダを売り込め
ジャムやバターを売りたいならトースターをススメロ
ゴールドラッシュで儲けた人はゴールドラッシュで来た人に商売をした人
“「圧力鍋」はよく知られている。逆に気圧を減らして沸点を下げる「減圧鍋」もあるが、それほど普及していない。減圧時に食材のなかの空気や水蒸気が吸い出されて、煮汁がしみこみやすくなるとされる。”
クラウドファンディングで反響を呼んだ東邦ガスの「減圧鍋」。
なぜ大手ガス会社が鍋を?

開発担当者や社長に取材すると、ガス業界が直面する厳しい環境や、大企業ゆえの悩みも見えてきました。

取材を通して、会社員として挑戦することの難しさと意義も学びました。
新商品の開発の舞台裏かと思いきや、最終的にこの記事で描いているのは若手社員の成長物語でした。大手とはいえ、競争が激しい業界で生き残りをはかるには若手の力は欠かせない。良記事です。

都市ガス大手の東邦ガス(名古屋市)は6月、自社で開発した鍋を売り出す。沸点を下げた「減圧鍋」で、食材に味がしみやすいとアピールする。
朝日のこの記事って、商品のプロモーション記事でありながら有料なんだよね。東邦ガスから広告出稿量を取って、読者からもう一度金を取ろうという商法。こすっからくない?
米を炊いてほしくて:
最初に炊飯器が普及したのはガス。それが電気炊飯器に取って代わったのは、原発が相次いで稼働し始めた1970年代。オール電化同様、原発をバンバン作って電気を使わさせようとする電力会社の策略の一つだったのだろう。
以上
 
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