「CO2が好きでたまらない」 Z世代の東大化学者は火星を夢見る:朝日新聞デジタル

 地球温暖化の元凶とも言える二酸化炭素(CO2)。 この物質に小学4年で魅せられ、大気中からの直接回収(DAC)装置の開発や、回収したCO2から燃料を作る研究に没頭する若者がいる。 東京大工学部3年の...

ツイッターのコメント(10)

寒い時代に戻したい?

『自分の研究に基づいて描く2050年は
温暖化問題は心配しなくていいことに

温度上昇は抑制できたので
100年ぐらいかけて
産業革命前までの気温水準に戻そうという』


Z世代の東大化学者は火星を夢見る
朝日新聞デジタル
ギフテッドか。

"構想が固まったのは高校2年くらいの時。そのときに総務省が独創的な研究をする人に最大300万円を支援する「異能ベーション」に採択されて、「ひやっしー」が誕生しました。"
そうそう

力で解決でもない
話し合いで解決でもない
技術で殴る
最高だね

Z世代の東大化学者は火星を夢見る
これ、おもしろい!!
面白かったです。
👇
【悩むよりは自分で手を動かして解決する技術を作りたいです。】
CO2を大気中から直接回収する装置を生み出した東大3年生の村木さんインタビュー。技術の強みと課題、思い描く未来について語っています。
「CO2の研究をしていると、いかに出してしまったものを集めるのが難しいかが分かります。自分が息さえしたくなくなるほどです」
「人々が極限まで排出を減らすのが前提です。DACをあてにして、排出を増やす施設を作るのは言語道断」
「CO2の研究をしていると、いかに出してしまったものを集めるのが難しいかが分かります。自分が息さえしたくなくなるほどです」

Z世代の東大化学者は火星を夢見る
色んな性癖の人がいるもんだな。
確かに化学は文系科目かもしれない。
Z世代の東大化学者は火星を夢見る
以上
 
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