2月の勝者は人生の勝者、ではない 「入試頻出作家」の感じたこと:朝日新聞デジタル

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「入試頻出作家」の感じたこと:朝日新聞 〈かつて子どもたちがこんなに早熟することを求められた時代はあっただろうか、とも感じます。(…)12歳の子どもたちがこれほど高い想像力やモラルが求められる過酷な時代なのかもしれません〉
→親が子供を中高一貫校に入学させようとするのは、大学進学率が高いからであり、「部活」は言い訳。
人生に勝ち負けなどあるのか🤔😒🤬…要は、個人が天に召される時、「人知れず微笑」めるか否か、だけのこと😤
中学受験を越えて考えさせられる。では、具体的にどうすれば?と。


:朝日新聞デジタル
読んだけど面白くなかった、結局同じ穴の中で生きてる人が自分の穴の形状を批判しても無理なんですよ。
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自由な6年間を手にするために、ストレスフルな受験勉強をくぐり抜けるジレンマ。
本当にそう
でもその時はわからない
『翼の翼』朝比奈あすかさん
親には子どもの心を守る責任があります。そのためには、子どもと同じ目線で成績に一喜一憂してはだめで、中学受験は『人生の通過点に過ぎない』と俯瞰してほしいのです。
受験に取り組む子どもに親はどう接すればいいのか。「中学入試頻出作家」とされる作家、朝比奈あすかさんは中学受験がテーマの小説「翼の翼」を昨年発表しました。
朝比奈あすかさん
「この期間の自分は視野が極端に狭くなり、まるで『穴にはまった』ようでした。子どもの成績が上がれば舞い上がり、下がると落ち込む。自分が一喜一憂していました」
すごく重い言葉ですね。朝比奈あすかさん「でも、子の将来を案じるその親心は、実は子どもの力を信じていないということなのかもしれない。『翼の翼』を書きながら、私はそのことに気づきました」
以上
 
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