「逆恨みの犯行ならやりきれない」 愛知・中3刺殺、遺族がコメント:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(14)

事実はひとつだけど真実はいくつもあることを感じさせられる。
逆恨みかどうかわからないが、やはり亡くなってしまって反論する口を持てないことが何より難しい問題にしている。
抜粋:今後審判する家庭裁判所においても、加害者を厳重に処分していただきたいと思います。
ご両親には同情はするが、これ読めば読むほど、被害者がサイコパスにしか思えなくなるな…あくまで推測でしかないが。話せば話すほど世間とご両親の間に…
"加害者に対しては、私達が愛情を持って育ててきた大切な息子を奪い、取り返しのつかない凶悪な行為をしたことについて絶対許すことはできません。"
"今後審判する家庭裁判所においても、加害者を厳重に処分していただきたいと思います。"

被害者遺族の率直な気持ちがこれ。
うちの息子は絶対に悪くない! 悪くない! 悪くない!…すごい自信だなぁ。。。▼
>いじめがあった、嫌なことをされたとの一方的な報道があった為に、さも息子がいじめの報復で殺害されたような報道をされ、息子を失って悲嘆に暮れている中、私達は更に深く傷つけられました。

さて
逆恨みじゃなくても、どのケースでもやり切れないでしょ。
もうそっとしておきなよ。事件に無関係な一般人は知る権利とか、マスコミも報道義務みたいなの必要ないでしょ。逆に模倣犯を生み出してるだけ。何をしても生き返らない。加害者は絶対殺さないと思ってはずだし。
ホントだよな。
いつも思うのは、親の心情等をニュースと同列で出すべきではないよなと。事実解明には決してならないし、感情移入から偏見助長の恐れしかない。
いじめは反撃された場合攻撃が獰猛になるのは当たり前。それが分かっていじめてたなら仕方ない面もある
恨みの連鎖。マスコミは煽っているのか。
どちらの親を思ってもつらい。加害少年の心を思ってもつらい。やりきれない事件。いつか光に到達できますように。。。
そんなん人の受け止め方次第じゃん
以上
 
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