志ん朝はシンフォニー、談志は?京須偕充さんがどうしても解けない謎:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(10)

>談志って存在がもしなかったら、小三治って噺家はもっと違った方向へ行ってたかも知れないですね。つまり順序から言うと、談志あっての小三治という流れはあると思います
「談志さんは宗教ですね。志ん朝小三治はこれからも出てくるかも知れない。だけど、談志は以前にもいなかったし、以後も生まれそうにない」

「志ん朝×談志 巨匠、今も輝く」全10回の第3回です。

➡️志ん朝はシンフォニー、談志は? 京須偕充さんがどうしても解けない謎
このお話面白いです。最後に現代の落語家さんのところにつなげているところ。(有料記事)
市馬さんは志ん朝さんに近いという京須さん。読んでてニヤニヤしてしまった。
志ん朝一択だよ、んなもんは。今で言えば市馬さんが近いというのは分かる気がする。
落語家ニュース
- 朝日新聞デジタル
古典の本格派の高座を収録してきたプロデューサーは、落語界の革命児に向けたまなざしは。談志信者もそうでない方も、ご注目ください。
京須偕充さんは、音楽プロデューサーらしく志ん朝をシンフォニーにたとえました。どんな旋律が流れているのでしょうか。:朝日新聞デジタル
以上
 
PR
PR