小学5年生が大学生とSDGs学ぶ カードゲーム「SEh」も活用:朝日新聞デジタル

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世界の貧困や環境問題をクイズなどを通して学んでもらおうと、福岡女学院大の学生たちが小学校で授業をしました。同大現代文化学科の浮田英彦教授のゼミでは朝日新聞と連携して開発しているSDGsをテーマに伝える力を磨くカードゲーム「SEh(シィー)」を使いました
社会課題を学ぶ事は重要と思っているのですが、最近、テレビで小中学生の受け答えを見て、模範的すぎると感じます。

自分で考えているというより、そう答えることが正解と教えられて答えているような・・

でも、大学生が小学生に教える場は、とても良いと思います。
小学5年生が大学生とSDGs学ぶ カードゲーム「SEh」も活用
「SDGsに取り組んでいる国ランキング1位はどこか」という質問に、子どもたちは「カナダ」「ウルグアイ」と次々と国名を挙げた。学生が「正解はフィンランド」と伝えると、児童からは拍手が起きた。
小学5年生が大学生とSDGs学ぶ カードゲーム「SEh」も活用
以上
 
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