立憲は連合の言いなりか?会場からの質問、代表候補の答えは [立憲]:朝日新聞デジタル

 連合が右を向けと言えば、立憲民主党は右を向くのか――。25日に横浜市で開かれた立憲代表選の討論会で、4人の候補者にこんな質問が投げかけられた。 連合は立憲の最大の支援団体で、各地でポスター貼りや演説...

ツイッターのコメント(41)

<「間違っても言いなりになっていると見えないように努力する責任がある」と語った。>
見えないように努力すんのか。。。
なんだかなぁ。
ここ重要だな。

「枝野氏の共闘路線は間違っていない。冷水を浴びせたのは連合ではないか」と指摘し、連合との関係のあり方を4人の候補に尋ねた。
立憲民主党所属の公職者には連合系労組の幹部歴任者も多く、対応を誤れば公明党が創価学会の実質的な政治部門なのと同様の関係に陥る(少なくともそう見られる)リスクをはらんでいる。立憲民主党自身がその様に見られたくないなら、政党と労組との原則的関係を厳守すべきだ。
ほんまに。告示直前に統一候補勝手に降ろした連合は戦犯やで。他の3党に挨拶に行くどころか雁首揃えて連合詣でばっかし。
うちら市民が4野党統一公約でワクワクしたのん、無視せんといてや!
個人戦略投票で立憲民主の候補に入れたりするけど、なんか好かんわ😔
朝日新聞も飼い主いるじゃない?😊
共産党が左を向けと言えば左を向きそうな人たち。
選挙のときはあんなに野党共闘の足を引っ張ったのに、連合に対するこの気の使い方は尋常ではない。立憲民主党は、選挙結果をよく分析するべきだ。
連合のこの理屈は、立憲主義の土台が回復した後でなら聞く価値がある。でも自公政権崩した土台をまず立て直すという喫緊の「目指す方向」は共産と立憲は同じだからただの屁理屈。

→連合「目指す方向が大きく異なる政党同士の連携が有権者から理解を得るのは難しい」
「小川淳也元総務政務官は『選挙が連合に依存している状況であってはならないと思っている』と指摘」
「逢坂誠二元政調会長も、『我々の支持層が今のままで良いとは思っていない』と述べ、支持層を広げる必要性を訴えた」…党首になっても忘れないで下さい。
立憲は連合の言いなりか?会場からの質問、代表候補の答えは:朝日新聞
”各地でポスター貼りや演説会の設営・動員などで支援を受けている。” が本音。
運動員に金を渡せない選挙法縛りの中。
主義主張以前に候補者にとってはこの「動員力」が魅力。
宗教団体なら票も堅い。
 
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