沖縄「最後のカード、最後のタイミング」 辺野古移設、さらに曲折か [沖縄はいま]:朝日新聞デジタル

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設計画は25日、新たな局面を迎えた。「マヨネーズ並み」とも言われる軟弱地盤をめぐる政府の設計変更申請に対し、玉城デニー知事が不承認に踏み切った。政府...

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政府は、普天間基地の早期返還の為にも、軍事的合理性の無い辺野古基地の建設を中止し、キャンプ・ハンセン内に滑走路を新設する案を沖縄県と協議すべきです。/
 辺野古移設、さらに曲折か:朝日新聞デジタル
“玉城知事は記者会見で「工事は完成しない。政府はすべて中止し、沖縄県が求めている対話による解決の場を設定する。それが一番重要だ」と語った。”
今後,玉城沖縄への一切の国税投入に反対する。
朝日新聞: 辺野古移設、さらに曲折か:
《特に問題になっているのは、埋め立て予定海域東側の「B27」地点。海面下約90メートルまで粘土層が及ぶ。防衛省は周辺の土の試験結果をもとに「水深約70メートルより深い層は、非常に硬い粘土層」と説明してきた。ただ、政府がB27地点そのものの調査をしていない》
守備のタイミングでカードを切るほど愚かなことはないってよく言われるけど、沖縄も共産社民系の勢いも落ちて離脱が相次いでるようだし、ようやく来年の知事選で事態は改善するんかな。

沖縄「最後のカード、最後のタイミング」
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設計画は25日、新たな局面を迎えた。「マヨネーズ並み」とも言われる軟弱地盤をめぐる政府の設計変更申請に対し、玉城デニー知事が不承認に踏み切った。
辺野古移設、さらに曲折か:朝日新聞デジタル
辺野古移設、さらに曲折か:🅰️朝日新聞デジタル
以上
 
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