働く外国人は移民ですか? 希望が持てるからこそ、日本に来た:朝日新聞デジタル

 立ち寄る店で、同僚として、働く外国人を見かけることが普通になった。だが、歴代政権は「移民」という言葉を使おうとはしない。入管施設や技能実習制度などの問題を耳にするたび、受け入れの壁も感じる。それでも...

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中国や東アジアとの経済的結びつきを否定して日本は立ちいかない。移民を拒否していても同じ。ならば彼らを歓迎し定着し良き仲間として共に暮らせるようにした方が得策。だいたい、日本人同士の地域社会も壊れていく現在、「移民」が問題ではないのだが。
コンビニなどで外国籍らしい子見るとなぜかある種の親近感を覚えるのは自分だけだろうか?
中国、フィリピン、タイ、香港、インドなどで都合30年ほど生活していた一日本人より
“コロナ禍の直前で毎年約17万人の技能実習生、約6万人のハイスキル層、約12万人の留学生など、年間約54万人の外国人が新たに来日している。今後は、日本への永住も可能な特定技能2号の対象業種拡大も見込まれています”
引用「日本人は同質性が高くて排他的だという考えは、各種データを見る限り、印象論に過ぎない」
鎖国期間が長すぎた過去が異常だっただけ。これから移民はどんどん加速し日本人も本当の意味での国際感覚を身につけるようになるんじゃねえか。歴史の当然の流れ。
ウィシュマさんの事件は入管の問題。この人何を言ってるのか?

"理想的な移民政策を採ったとしても不幸な事件は起きうるでしょう。"
「小学校入学前の子どもたちでは、外国籍、日本国籍取得者、親のいずれかが外国籍という『移民的背景を持つ人』は2015年で5・8%に上り、30年には10人に1人となるという推計があります。子ども世代にとっては、クラスに2、3人は外国ルーツの友だちがいることがリアルです」
国際人権規約批准国家ニッポンは、事実上、移民国家

在留外国人(移民)の人権を踏みにじるレイシストが大勢を占める残念な国
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希望がもてる外国人
希望がもてない日本人

何故か優遇される外国人
 
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