熊本城の備前堀、33年ぶりに水抜いた 416匹の生き物を捕獲:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(12)

この書き方テレ東ではない?
思い出深い熊本城でこんなイベントが…!
5年前の地震で崩れた部材がまだ沈んでいたとは。でも考えてみたらそりゃそうだよね。
はやく天守閣を見に行きたい…!
2016年の熊本地震で被災した熊本城(熊本市中央区)で、崩れた石垣や塀の復旧工事のため、備前堀の水を抜く作業が行われている。17日には、堀に生息する生き物が捕獲された。…
「捕獲された生き物は計416匹。熊本博物館の学芸員によって種類ごとに仕分けられた。最も多かったのは特定外来生物のオオクチバスで168匹だった。在来種ではギンブナやトウヨシノボリ」バスがバスを食うような状況だったのでしょうか。水抜きしてよかったですね。
地震で崩れ落ちた石垣の石などを回収するのが主眼。
でも定期的に水を抜いてもいいかも。
テレ東ではないのか?
『最も多かったのは特定外来生物のオオクチバスで168匹』あかんやつやん
堀の水を抜く!と聞いて取材に行ってきました。
熊本地震で崩れた石垣などの復旧のための作業です。
昨日は生き物の捕獲作戦が決行され、本来ここにいないはずの生き物もたくさん見つかりました。

 416匹の生き物を捕獲
外来寄生生物は完全に排除してもらいたい。
2016年の熊本地震で被災した熊本城で、崩れた石垣や塀の復旧工事のため、備前堀の水を抜く作業があり、17日には堀に生息する生き物が捕獲されました。
以上
 
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