大平元首相から受け継いだ「田園」 国民民主・玉木代表の強さの秘密 [2021衆院選] [国民]:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(23)

“「今日、私はあえて申し上げる。私は良い意味で権力が欲しい。貪欲(どんよく)に権力が欲しい」

高松市の会議場。衆院選が間近に迫った10月中旬、集まった数百人の支持者を前に、国民民主党代表の玉木雄一郎氏(52)は語気を強めた”

支持者として今まさに痛感しています
《「玉木党」(中略)単に熱狂的な支持者というだけでなく、リベラルから保守まで「元々の支持政党を超えて玉木氏個人を応援する人の集まり」というニュアンスが含まれている》

大平正芳の女婿である森田一氏夫妻と娘が、国民民主・玉木氏の後ろ盾になっているというのは初めて知った。
しかし昔の自民党の保守本流の良識的な部分の代表である大平元首相と、玉木氏が組もうとしている邪道ゴロツキ右翼の維新は全く異なり、保守で括ることは出来ない。
彼の立ち位置は「民社党」そのもの(※社民党ではない)。今更、55年体制を復活させてどうする。/

 国民民主・玉木代表の強さの秘密:朝日新聞
「私が大臣ならあるいは総理大臣なら、6カ月かかったものを3カ月で、3カ月かかったものを1カ月でできたかもしれない。もっと言えば失われなくて良い命が守れたかもしれない」
みっともない自画自賛。あなたにそんな力は無い‼️
玉木氏は弱小党首ではないか。

キャスティングボードを握りたいだけの旧民社党の流れを汲む。
ある意味、 自民党を真ん中にしたやじろべえの右に維新、左に国民民主党の錘の役割。大自民党の一部。
過去の選挙戦で自民に籍を置く首長が「身分は自民党員、所属政党は玉木党」と発言し、自民県連から除名処分を受ける事もあった。

有料で続き読めない、、
玉木さんには注目してます。

 玉木代表の強さの秘密:朝日新聞
あちらこちらに見え隠れする大平正芳の影。
立憲民主党がダメなら、ゴミ扱いだった国民民主党に鞍替え。
朝日新聞
この件、平将明議員が言っていたけど、大平元首相のご本家は平議員の後援会で、玉木代表は大平家の縁戚関係。

直系という意味では平議員。
割と真面目に右左以外の土俵で話せる政党が欲しいので歓迎。
>朝日新聞社が今回の衆院選投開票日に実施した出口調査では、玉木氏は自民支持層の4割、公明支持層の半数以上の支持も取り付けていた。
財務省出身であることや大平の孫が応援団に入っていることもあり、自民党宏池会の平井卓也より、玉木雄一郎のほうが大平の後継者と考える向きは多い。

> 大平は宏池会(現・岸田派)を先導し、地方を活性化させる国づくり「田園都市国家構想」を掲げたことで知られる。大平の路線はその後、元衆院議員で大平の娘婿にあたる自民の森田一氏(87)に引き継がれた。
大平さんって、いつ亡くなったんだっけ?確か昭和よね?
玉木さんが意思を継ぐの?
大平さんが認めたの?遠縁ってだけでしょ?
あの世からのお告げ?

「もし、もし、もし」言ってたって総理でも大臣でも、ないんだから。
個人的には大平正芳より大平内閣を支えた伊藤正義のような清廉な政治家を望む。
【 国民民主・玉木代表の強さの秘密】 「玉木雄一郎は、日本が国難にいたったときに、政治のトップリーダーとして国を救う。令和は玉木雄一郎の時代だと思っています」衆院選期間中の集会で後援会長は言い切った。
"民主"という偽の看板を外していただきたい。
なんか勘違いだと思う点。
自分一人じゃ、なーんも出来ん。
政治は数の力。
仲間が居て、チームが有ってはじめて出来る。
この人仲間がいるように見えないけど?
この男が権力握る必要ない。
選挙強い人は大体こういう地元に屈強な支持者がいる印象
以上
 
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