マイナースポーツに市場価値を生み出すモデルに 武井壮さんの挑戦 - 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(11)

スポチャンも競技としての魅力を発信するだけじゃなくて、個人や企業とコラボしたりしてお互いwinwinな関係になれたら、もっと注目してもらえるような気がするなぁー。
<愛好者を増やすために遊びの延長で楽しめる、剣の突き合いのような大会を創設したいという。
知り合いのタレント、ユーチューバー、格闘家を巻き込んで盛り上げる戦略を描く>

フェンシング協会会長。
武井壮さんの考えに非常に共感できるからこそ、会長も相応の報酬がもらえるようにして、実際に仕組みを動かしていく人にお金が回る仕組みも作ってほしいなー
マイナースポーツ市場価値をどの様に提案出来るのか
先の事は誰にも解らないので
明るい未来を見せないとダメですね
武井会長の見つめる世界✨
フェンサー&会長も全力応援🤺✨
武井壮の考え方自体は否定しないが、報酬はジョブズに習って年給100円ぐらいにしておかないと労働の追加としての報酬の意味が無くなるので良くないと思う。
ここは音楽家にも多い、けどもお金は得よう。

>お金のためにスポーツをやっているわけではない

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フェンシング協会会長就任のニュースを耳にしたとき、なぜ?と思いましたが、なるほどと納得。どんなふうに変わっていくのか、スポーツファンとしてとても楽しみです。
東京五輪で男子エペ団体が金🥇を手にしたフェンシング。武井壮会長にインタビューして「市場」開拓のアイデア聞いてきました。他競技にも参考になる思考が山ほど。
スポンサーはお小遣いをくれる人、ではない。スポンサードを通して宣伝効果が得られるかを見てる。モノづくりではないため、キーワードは露出や感動、そして新しい付加価値。社会デザインへの提言とか?
以上
 
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