ホンダ、中国で2030年にガソリン新型車を終了 EV10車種投入:朝日新聞デジタル

 ホンダは13日、2030年以降は中国でガソリン車の新型車を発売しないと発表した。電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)、ハイブリッド車(HV)に限る。大市場の中国の規制に5年早く対応し、脱炭素をア...

ツイッターのコメント(14)

パナソニックもホンダも中国と親密。中国擁護派は製造業・経済界なんだよ。ぼくなんかは自分の名前の漢字ですら嫌だからね。ウヨパーの人たちは経済界に意見してほしいものだよ。
《大市場の中国の規制に5年早く対応し、脱炭素をアピールする。ホンダブランドでは中国で初のEVとなる新車種を22年春に発売する》
急速に進む電動車への移行。この影響で大量の雇用が失われると心配されています。

取材では、中国の電動車向けに部品をつくって輸出を伸ばしたメーカーもあると聞きます。

雇用の喪失は、環境変化ではなく、変化への対応が遅れた企業によってもたらされるのかもしれません。
日本国内はさておき、EV化は当面止まらないよね。|
スマホ以前の携帯電話の王者ノキアみたいに
今はHVで先行しているトヨタが
EVのホンダ、日産から
追いつき・追い越されるような気がするなぁ
中国で戦えているからこその戦略でしょうか。中国発EVメーカーとの価格競争から抜け出すには、培ったブランド力が不可欠ですが、電動車でどこまで通じるのか。HVにも見切りをつけないといけない長期戦です
中国における30年の販売比率は、EVとFCVで4割、HVで6割と見込む。40年にはHVもやめる予定だ。
EV大国になりつつある中国で販売を伸ばし、他社との競争で優位に立ちたい考えだ。
ホンダは13日、2030年以降は中国でガソリン車の新型車を発売しないと発表した。電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)、ハイブリッド車(HV)に限る。大市場の中国の規制に5年早く対応し、脱炭素をアピールする。
ガソリンエンジンなら後始末は簡単だが、蓄電池はものすごく環境破壊するのだが・・・ =>
トヨタの話もしっかり盛り込んでもらいました。
ホンダは、30年以降は中国でガソリン車の新型車を発売しないと発表。ホンダブランドでは中国で初のEVとなる新車種を22年春に発売する。EVの増加を見込んで工場を二つ建て24年の稼働をめざす。
2040年に新車をすべてEVとFCVにするホンダが、中国では30年以降、ガソリン車の新型車を発売しないと発表しました。新エネルギー車大国・中国の市場を制するものが、カーボンニュートラル時代を制すとばかりに、自動車各社は中国の電動化戦略を強化しています。
おおお。
以上
 
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