「強制不妊手術」の独自救済の条例案が廃案 明石市長は再提案の考え:朝日新聞デジタル

 旧優生保護法の下で障害などを理由に不妊や中絶の手術を強いられた市民とその配偶者に各300万円を支給する兵庫県明石市の条例案をめぐり、市議会は13日、市の修正案を本会議に上程しないことを決めた。同条例...

ツイッターのコメント(5)

明石市長は再提案の考え

”9月29日の本会議で賛成少数で否決。市が30日に修正案を出していた”
じゃあ、反対する人の気持ちを聞きたい、、国の対応を待て、その間に死んじゃっても仕方ないてこと??それを表明しようや、、
 明石市長は再提案の考え:朝日新聞デジタル
地方議会や首長ってときどき地方の枠を踏み越えたがりますよね。自治体住民はあなたの自己満足に税金使って欲しくて選んだんじゃないから、ってなります。
これ色々と興味深いニュースですね。

 明石市長は再提案の考え:朝日新聞デジタル
明石市長は再提案の考え...
以上

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