東大病院辞め被災地へ 医療でまちづくり、リアル菅波先生が選んだ道:朝日新聞デジタル

 東日本大震災に、背中をぐいっと押された。熊本県出身の医師、田上(たのうえ)佑輔さん(41)はこの10年、東京と東北を行き来しながら、支えたい人たちに出会い、自分に何ができるかを探してきた。そう、被災...

ツイッターのコメント(8)

実際に朝ドラの取材考証を受けた人っぽい。東京か地方かじゃなくて両方というスタンスが現代的でいいですね。
ふと思ったのは ”時々気仙沼に「ただいま菅波」しちゃう婚”なのかな…?そこから登米にも行けると言えば行ける…

※途中までしか読めないかもですが…
NHKの朝ドラ「おかえりモネ」の主人公を支える菅波先生。そのモデルのような生き方をしている医師のストーリーです。

 医療でまちづくり、リアル菅波先生が選んだ道
おかえりモネのあの人のように…と書いてるけど、この医師は「誰かの役に立ちたいと、2週間後には南三陸町の避難所にいた」人だわ。一緒にするなよ、朝日。
東大の医者でたまにこういう志ある人がいるよね。昔、東大理Ⅲに受かったけど「本当に患者と向き合えるのは看護師だ」と看護師になった男性とか。
リアル菅波先生が選んだ道:朝日新聞 田上佑輔さんが直接モデルになったのは診療所の先輩中村先生で、雰囲気が似る役者が選ばれた。坂口健太郎さんには医師の所作、背中への手の当て方など指導したそうです。朝ドラ最終回は29日!
「去年の1月、NHKの演出スタッフが「震災のドラマをつくりたい」と訪ねてきて、話をした。」
そうだったんだ!
医療でまちづくり、リアル菅波先生が選んだ道
以上
 
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