真鍋淑郎さん「80年代の研究が現実に」 地球温暖化の危機感語る:朝日新聞デジタル

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30年以上前のアメリカでの研究が認められた。
真鍋さんは、1960年代に地球の気候をコンピューターで再現する方法を開発。気候変動予測の研究分野を世界に先駆け切り開いた。大気中のCO2が増えると地表の温度が上がることを数値で示した。
日本人として誇らしい。おめでとうございます。
アメリカという国は研究に対して寛大だから海を渡ったのが正解だったのかな?
日本ももっと研究費を出さないと日本の頭脳がどんどん流出する
《「二酸化炭素を削減すると言っても、一国だけがやっても意味がない」と各国で連携する必要性を訴えた》
>「最近は干ばつや洪水が増えている。これは1980年代に私たちの(計算)モデルで示したことと同じことで、…モデルが現実になりつつあるということ…今はそれが疑いのないことだと分かるようになった」
”ノーベル物理学賞を受けることが決まった米国プリンストン大上級研究員の真鍋淑郎さん(90)”
”ニュージャージー州の自宅で応対した”
温暖化もそうだが、人口推移も問題だろ

人間は地球でしか生きれないんだよ
その意味がわかるか
種の繁栄の行く末は滅亡
人間はバカじゃないと言うが、さあどうかね
おめでとうございます。おめでとうございます。なんか「おかえりモネ」OA中にタイムリーだと思ってるのに旦那が「これ、気象予報じゃなくて気象変動だから」と水差してくれた。
「これは1980年代に私たちの(計算)モデルで示したことと同じことで、今になって思うと、モデルが現実になりつつあるということだ」→
以上
 
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