庵野秀明、14歳の時「シン・エヴァ」描いてた(小原篤のアニマゲ丼):朝日新聞デジタル

 日付は1974年8月13日。中学2年、14歳の庵野秀明少年が描いた油彩画は故郷・山口県宇部市の風景。奥に工場の煙突、手前に鉄道と電線、そして、夕日で真っ赤に染まった世界。「シン・エヴァンゲリオン劇場...

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「中学2年、14歳の庵野秀明少年が描いた油彩画は故郷・山口県宇部市の風景」「『シン・エヴァンゲリオン劇場版』(2021年)のイメージそのままです」
庵野さんの向かいに座れたので(庵野さんの隣は「カールおじさん」のひこねのりおさんという超時空な組み合わせ)、私は尋ねました。
 「日本アニメ(ーター)見本市は80年代自主アニメの精神を継承するのが狙いなんですか?」
 「そうです! それを記事に書いて下さい」
庵野秀明、14歳の時「シン・エヴァ」描いてた(小原篤のアニマゲ丼):朝日新聞

→奥に工場の煙突、手前に鉄道と電線、そして、夕日で真っ赤に染まった世界。「シン・エヴァンゲリオン劇場版」のイメージそのままです。「つながってるんだなあ」と、この絵を見て思いました。
庵野秀明、14歳の時「シン・エヴァ」描いてた

14歳の庵野秀明少年が描いた油彩画は故郷・宇部市の風景。奥に工場の煙突、手前に鉄道と電線、夕日で真っ赤に染まった世界。「シン・エヴァンゲリオン劇場版」のイメージそのままです。「つながってるんだなあ」と思いました。
14歳の庵野秀明少年が描いた油彩画は故郷・山口県宇部市の風景。奥に工場の煙突、手前に鉄道と電線、そして、夕日で真っ赤に染まった世界。「シン・エヴァンゲリオン劇場版」(2021年)のイメージそのままです。
庵野秀明、14歳の時「シン・エヴァ」描いてた(小原篤のアニマゲ丼)
以上
 
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