タブレット端末を「文房具」に ICT教育モデル校が挑む新しい授業:朝日新聞デジタル

 福島県内の県立高校と特別支援学校高等部では来春入学する1年生から自分で用意したタブレットなどのキーボード付き端末を授業で使うようになる。県教育委員会がめざすのは、「文房具のようにICT(情報通信技術...

ツイッターのコメント(10)

生活保護世帯には最大4万5千円の補助が出るらしいけど、各々で用意しろか。生徒によって端末がバラバラだと電子黒板への接続やら通信速度の良し悪しで不便なところもありそう
来春から福島県内の公立高校などで、ICTを活用した学びが新しい段階に進みます。モデル校の取り組みを取材しました。
興味深いね。>
すでに福島県内全ての県立高校ではWiFi(ワイファイ)が整備済み
生活保護世帯などには生徒1人あたり上限4万5千円の補助制度を用意した。
「文房具のようにICT(情報通信技術)を活用する学び」

全ての教室にプロジェクターとホワイトボードが配備され、ほとんどの授業でICTを活用している。教職員にも1人1台の端末が配布され、職員会議もペーパーレスだ。

うらやましい、、、
ICT教育モデル校が挑む新しい授業(会員記事) - 朝日新聞
第3段落:
社会科のなになに「教諭」とすべきではないか?
全ての教室にプロジェクターとホワイトボードが配備され、ほとんどの授業でICTを活用している。教職員にも1人1台の端末が配布され、職員会議もペーパーレスだ。
「ICTの活用で問題集型ではない、生徒が考え、解説し、表現する時間をしっかりと確保する授業が展開」と話す。:
「ICTの活用で問題集型ではない、生徒が考え、解説し、表現する時間をしっかりと確保する授業が展開できている」
ICT教育モデル校が挑む新しい授業
以上
 
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