講談社とアマゾン、直接取引を開始へ 「異例の事態」に衝撃広がる:朝日新聞デジタル

 ネット通販大手アマゾンと出版大手・講談社が今月から、取次会社を経由しない「直接取引」を始めたことが関係者への取材で分かった。消費者に本を届ける日数の短縮やコスト削減を狙う。取次会社などに衝撃が広がっ...

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取次店潰し、やっとか。いいんじゃない?
当たり前のことが
かなり遅れて実現する。

この「周回遅れ」感が
自民党の政権のバカっぷり。
値下げ圧力が掛からない仕組みを業界で作り上げて,腐ってるだけ.消費者が無駄に高い本を買わされて,その浮いた金で,錬金する業界なので始末に悪い.
「取次」というシステムが時代遅れってのはネット書店登場以前から言われてる話なので、よくまだ続いてるもんだなくらいに思う。再販価格維持制度もそうだけど。:
そうか。これ、ネットで言うところのYahoo!寡占を外すみたいなものか。/
紙から電子書籍に成っても本の値段が余り変わらなかったり、電子書籍なのにいまだに新書だけは高いと言うのは謎で納得いかないよね。
流通革命で減った中間マージン分が著者の印税にどう還元されるか、販売価格にどう反映されるのか?
これが本当の『中抜き』
問屋、小売り業界に激震。コロナ禍が世界を変える😎
本の値段って定価が維持されるじゃないですか。あれ、なんなんですかね?売れない本は定価から値引きして安くなってもいいじゃないすか?そのあたり、Amazonが変えてくれるのかもしれない。
 
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