数学者も恐れる「ハマると病む難問」 解けたら1億円、企業が懸賞金:朝日新聞デジタル

 一見単純そうなのに80年以上も数学者を悩ませている未解決問題「コラッツ予想」の証明に、日本のベンチャー企業が1億2千万円の懸賞金をかけた。数学の問題にかけられた懸賞金としては世界最高レベル。問題は小...

ツイッターのコメント(104)

昔はこんなのがと
これさ、シンプルに奇数と3(奇数)の積は必ず奇数。奇数+1は必ず偶数になる(よね?)、偶数は2で割り続けたら最終的に必ず1になる(よね?)、っての理屈でわかるんだけど、世の数学者達を80年悩ませ続けてる未解決問題「コラッツ予想」これどうやって証明すりゃいんだろ
懸賞金をかけた企業の名前がすごかった

「コラッツ予想」に「音圧爆上げくん」社が1.2億円の懸賞金。1.2億円という金額のセンスが光る。
最終的に2の乗数になればOK。なのでその前提で方程式を組めば簡単に解けそう、、、で解けないんですね。
暇があったらハマってみよう。
我が部が誇る数学記者、石倉記者の記事。
フェルマーの最終定理の小説好きなので、こういう話題大好き❗️
解けたら1億円、企業が懸賞金 これ高校の時授業中に発見して先生が大学レベルの話してるって驚いてた。
中学行ってなかったからみんな数式で答えてたのに、私だけ式を知らないから規則性を解いた。
覚えてないけど。
といたら一億円!

「」を知ってますか?

子供が学校では iPad が使えず紙で計算したけど、家ならScratchが使えるからと 開始

71万まではこの法則が当てはまることが確認できたと喜んでいました☺

まさに自動化 !使える!
解けたら1億円、企業が懸賞金 なるほど〜
最後のテレンス・タオの言葉めっちゃかっこよいな
 
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