箕島との「最高試合」に登板 元星稜エースが最後の審判 - 高校野球:朝日新聞デジタル

 19年間にわたって審判委員として全国高校野球選手権大会を支えた堅田外司昭さん(59)が、今夏の第103回大会を最後に勇退する。自身も「甲子園史上最高の試合」と語り継がれる延長十八回を投げ抜いた元球児...

ツイッターのコメント(28)

堅田さん、本当にお疲れさまでした!
写真の始球式を偶然現地で見られたときはとても感動しました!
星稜vs.箕島 高校野球史に残る激闘だったなあ。堅田さん、お疲れさまでした。
小学生だった夏休み、母の実家で観戦しました

私が高校野球を応援するきっかけになった試合です

一緒に観戦した祖父、叔父、従弟はもういませんが、堅田さんを画面で拝見する度に、あの最高に幸せだった夏を思い出します

長い間、お疲れさまでした
山下さんにとっても思い入れのある教え子だろうなあ
>山下智茂 元星稜監督の話
堅田はぼくにとって誇りです。延長十八回を投げ抜いてくれ、球審の永野さんにボールをもらい、自らも高校野球に恩返しがしたいと審判になって、長年尽くしてくれました。ありがとう。お疲れさまでしたとお礼を言いたいです。

こちらも勇退ですか…
堅田さん、大変お疲れさまでした。
延長18回の箕島との伝説の試合を、当時、自宅のテレビで観ていたのが今でも強く心に残っています。
堅田さんもお疲れ様でした。寂しいな…
堅田さんも勇退。。。
堅田さん最後だなんて寂し過ぎる…
今1塁審判、堅田さんの甲子園も終わる。。。
 
PR
PR