伝統工芸ちりばめた新車両 烏丸線、コンセプトは優しさ:朝日新聞デジタル

 京都市交通局の地下鉄烏丸線で京都の伝統工芸がちりばめられた新型車が17日、関係者や報道陣に公開された。開業から40年間走り続けてきた車両に代わって導入され、車内は「みんなに優しい」がテーマ。来年3月...

ツイッターのコメント(94)

本当にお金がないのか?🙄
お金の使い方、おかしくない?
てっきり寄付やと思ってたわ😖⤵️

新型車は2年前に発注し、9編成分(計54両)で税込み110億円。今年度納入されるのは、この1編成だけで、来年度以降に2編成ずつ納入される
>京友禅や西陣織は無償で作ってもらうなど、ほかの工芸も「かなり協力してもらった」と言い、高コストではないと説明している。



やりがい搾取に捉えてしまうのは私の心が矮小だからでしょうか。
職人さん達、無償…?伝統工芸を重んじるならちゃんとそこに金出せよ
企画自体が的外れすぎて京都住みとして情けなくなる。プロの職人に無償交渉するなんて言語道断。
京都市、財政破綻の危機とか言ってるけど、お金もってはるわあ。〈京友禅や西陣織は無償で作ってもらうなど、ほかの工芸も「かなり協力してもらった」と言い、高コストではないと説明している。〉
え、このくっそ金のかかりそうな新型車両毎年入れるつもりなんか???
京都市正気??
無償とか滅ぼそうとしてんのか
同局によると、京友禅や西陣織は無償で作ってもらうなど、ほかの工芸も「かなり協力してもらった」と言い、高コストではないと説明している。

ん?なんでや?
烏丸線の新型車両。車内にある伝統工芸品。

朝日新聞より
『京友禅や西陣織は無償で作ってもらうなど、ほかの工芸も「かなり協力してもらった」と言い、高コストではないと説明している』

これで京都市が炎上しているが、この記事の書き方だと朝日新聞のミスリードに近い。
 
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