爆破予告、逃走、そして最後の夜に…ウガンダ選手団裏話 - 東京オリンピック:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(22)

コロナ感染、爆破予告メール、選手の逃走劇。大変な1カ月の最後の夜に、サプライズが待っていました。東京オリンピックのウガンダ選手団を受け入れたホテル社長が、舞台裏を語りました。
>「シェフ」と聞いていたが、到着した女性に確認すると、「私はシェフではなく皿洗いです」と言う

まるでコメディ映画のような展開だが、最後はホロッとくる。こんなことがあったとは。
すごい良い話ではあるのだが…
東京五輪に関する検証、総括は必ずやらなければならない。その結結、必要と判断されれば政府、都、組織委には公聴会の様な場を設けて聞き取りをするべき。その為には先ず政権交代を。
大使館から派遣されたウガンダ人の女性「皿洗い」のくだりにはウルッときた。
コロナ陽性、爆破予告、選手の逃走。大騒動の末に、サプライズが待っていました。東京五輪ウガンダ選手団を受け入れた大阪府泉佐野市のホテル社長が、舞台裏を語りました。
東京オリンピック(五輪)のウガンダ選手団を受け入れた大阪府泉佐野市のホテルの社長が取材に応じ、新型コロナ感染や選手の逃走劇の舞台裏を語った。
ホテルニューユタカさんのご苦労を初めて知った…本当にお疲れ様でしたそしてありがとう…こういう方々こそが、日本と外国を繋いでくれていると感じたよ
組織委員会は感染者がいた場合を想定していなかった。
悪いのはスガなのに、ホテルに嫌がらせや爆破予告が殺到するってなに!?
日本人はどうかしている。
ウガンダ選手団を受け入れたホテルの記事。

「なぜ連れてきた」という中傷の電話が鳴りやまず…
選手が行方不明になったことも。

それでも「ええ経験になった」と振り返る社長。
現場で対応された方には頭が下がります。
クソ民度すげえ爆破予告逮捕しろよ
え〜っと、朝日新聞デジタル📰
ありがとう

ウガンダ🇺🇬選手団を受け入れた
ホテル社長へのインタビュー記事・・

「ホテルニューユタカ」のみなさま
おつかれさまでした🙇‍♂️
「「誹謗中傷の電話が鳴りやまなくなり、仕事にならへんかった。『なんで連れてきたんや』って」
 ホテル名は報道され、広く知られていた。ホテルを爆破すると告げる電話もかかってきたという。」
東京オリンピック(五輪)のウガンダ選手団を受け入れた大阪府泉佐野市のホテルの社長が取材に応じ、新型コロナ感染や選手の逃走劇の舞台裏を語った。
西社長は、今後も国際交流を続けたい、と言う。「人の良い面、悪い面両方を知ったけど、ええ経験になった。いつになく五輪を近くに感じた」
西社長「人の良い面、悪い面両方を知ったけど、ええ経験になった。いつになく五輪を近くに感じた」
最後はいい話ですが、心無い人がいるのに残念な気持ちになります
ウガンダ選手団を受け入れた大阪・泉佐野市のホテルの社長が、一連の出来事を振り返ってくださっています。いろいろあっても、人と人。料理を作り続けたというウガンダ女性のエピソードにも心動かされました
「会話したり握手したりはできんかったけど、最後は人と人。彼らはスポーツをやりに来ただけで、丸ごと悪者扱いはかわいそう」
以上
 
PR
PR