競技場前で、24時間営業続けた 老舗・ホープ軒の一日 - 東京オリンピック:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(10)

先日仕事帰りに寄った会社近くの、このホープ軒。一番五輪みを感じた瞬間だった。2階の店内から見える国立競技場が絶景。
この時間に読んじゃダメなやつ
近くに店がないので何回か行ったけど,高度成長期のラーメン屋という感じで正直味はちょっと… >
本当にたくさんの方にご協力いただき、完成することができた記事です。サッカー天皇杯や、ラグビー大学選手権後、ガタガタ震えながら食べるのがいとうまし。近く行くしかない。
※約40年来の店の常連という杉並区の会社員男性(58)がやってきた。母校・明治大ラグビー部の応援で毎年、年末年始に競技場を訪れる。試合後、冷えた体を温めるのが、ここのラーメンだった。
国立競技場といえば、ホープ軒。

亡き夫を思う女性、母校・明治大ラグビー部を応援するついでに40年店に通う男性、入店したての若手をねぎらうホスト…。

五輪会場の隣には様々な人がいました。
将棋クラスタも注目、でしょうか→
東京オリンピック(五輪)のメイン会場である国立競技場の向かい側。ラーメン店の「ホープ軒」(東京都渋谷区)は、1975年にいまの場所に店を開いて以来、年中無休・24時間営業を続けてきた。
以上
 
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