終戦日に墜落死した英軍兵、供養を続ける寺 憎しみは仏心で乗り越え:朝日新聞デジタル

 1945年8月15日、千葉県旧土睦村(現在の睦沢町)で、英軍兵が墜落死した。地元の寺では、戦後間もない時期から毎年8月、英軍兵を供養してきた。地元の反発があっても、世代が変わっても、1人の青年のため...

ツイッターのコメント(3)

1945年8月15日、千葉県旧土睦村(現在の睦沢町)で、英軍兵が墜落死した。地元の寺では、戦後間もない時期から毎年8月、英軍兵を供養してきた。
以上
 
PR
PR