コロナ禍の五輪「判断、自信あった」 首相、月刊誌に:朝日新聞デジタル

 菅義偉首相は26日発売の月刊誌「Hanada」(9月号)のインタビューで、コロナ禍が広がるなかで東京五輪の開催に踏み切ったことについて「『中止する』ことは簡単だ。私はコロナ対策に直接あたってきたから...

ツイッターのコメント(76)

これだ。菅くんの言う「自分が」は非常に特殊な──ある意味普通の──用法で使っていることがポイントだ。

>いまはただやるべきことをやるだけだ。自分がやっていることは間違っていないという自負がある
そういうことを自信をもって言う人は、大概まわりが見えず間違ってる時が多いんだよ。もはや、国民に対してパワハラしてると思うが…
楽観バイアス...
一度走り出したことを中止する決断は、実は最も難しいことです。腫瘍摘出手術中に、無理をすると危険と判断し摘出を断念して閉腹する勇気を持てないと、取り返しのつかない事態に陥ることを身に沁みて知っているので、誰かが本当に強く止めないとこの人は危ないと思います。
どんどん感染が拡大している中で何を言っているのでしょう?

菅さんは五輪を利用して選挙に勝つことしか考えていません。
さすが、勝った試しがないだけある

コロナ禍の五輪「判断、自信あった」首相、月刊誌に

「コロナ禍が広がるなかで東京五輪の開催に踏み切ったことについて「『中止する』ことは簡単だ。私はコロナ対策に直接あたってきたから、この判断には自信があった」との考えを示した」
その判断の結果が、本日過去最多の感染者数。
その自信はどっから来たんですかね??寝言は寝てから。
完全に判断間違ってたな。辞めてくれ、今すぐに。
判断、間違ってたんだよ。
だからデルタ変異株には、ワクチンの効果が下がるっての!!!
そんなことも分からないのか…
 
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