児童文学作家の那須正幹さんが死去 「ズッコケ三人組」:朝日新聞デジタル

 「ズッコケ三人組」シリーズで知られる児童文学作家の那須正幹(なす・まさもと)さんが22日、肺気腫のため、死去した。家族によると16日に山口県防府市の自宅で倒れ、救急搬送されていたという。79歳だった...

ツイッターのコメント(48)

ズッコケ三人組は「読書の楽しさ」を知ったきっかけでした。
ファンクラブにも入ってました。
司書資格を取ったり活字まみれの生活をしているのも、元をたどれば那須先生のおかげです。
ありがとうございました。
小学校のときにズッコケ三人組のファンクラブに入っていたのですが、ファンクラブに加入するには「ズッコケ小学生日記」という日記帳を買って、同封されている応募券が必要だったことを思い出しました。。。🥲
この方も広島原爆の被爆者だったとは…。
ご冥福をお祈りします。
子どもの頃ズッコケシリーズに夢中でした。『あやうしズッコケ探検隊』は、等身大の『十五少年漂流記』でした。挿絵の地図でハチベエたちの冒険の軌跡をたどったものです。まだ、戦後が息づいていた時代。戦争の傷痕も教えてくれました。那須さん、ありがとうございました。
那須さん亡くなったのか…
御冥福をお祈りします
ズッコケシリーズ、大好きだったな
小学校の図書館でシリーズ読んだな。これと、あと、「かぎばあさん」シリーズ。
えぇぇぇ!
どうぞ安らかに…😢
小学生の頃、1番好きで1番読んだズッコケ三人組。図書館にある本を順番も気にせずあるものから手当り次第読んでった。どの話も楽しかった。ご冥福をお祈りします。
ズッコケ中年の人間として、とても哀しい。
 
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