小林賢太郎氏コメント全文 開閉会式ディレクター解任 - 東京オリンピック:朝日新聞デジタル

 東京オリンピック(五輪)の開閉会式のディレクター小林賢太郎氏(48)が22日、解任された。大会組織委員会を通じて出した小林氏のコメントは次のとおり。 小林賢太郎と申します。私は元コメディアンで、引退...

ツイッターのコメント(75)

嘘はないんじゃないかな。全ての仕事を全部見たわけじゃないけど。
表現する人間は試行錯誤の繰り返しで、成長するのが普通だと思う、実際ラーメンズファンが今でもいるのが証拠。
私もこういうことあるな…と思いました

ご指摘を受け、当時のことを思い返しました。思うように人を笑わせられなくて、浅はかに人の気を引こうとしていた頃だと思います。その後、自分でも良くないと思い、考えを改め、人を傷つけない笑いを目指すようになっていきました。
この謝罪は誠実だと思う。小林賢太郎にはアーティストからお笑い芸人に戻ってほしいな。できれば毒たっぷりに東京五輪ネタをやってほしい。
何故、開会式前日にSNSで突然拡散されたのだ?

この前のイジメ野郎と違い、彼の場合その後悔い改めているのに、
いきなり解雇。
委員会も森さんが辞任してからキチンと仕事できる人が居ないのかな。
開閉会式ディレクター解任:朝日新聞デジタル ★もう良い加減にしてくれ。20年も前の悪ふざけの責任なんてとらなくてもいいだろ。
小林賢太郎さん、今までも、これからも、ずっとファンです!
小林さんの問題については解任でなく辞任であってほしかったな。軽々しくネタにしてはいけない事をネタでやってしまっていたのは問題ありだとは思うけれど、日本全体の浅はかな部分が露見しただけで そもそも組織委員会そして国の問題じゃなかろうかと考えてしまう
これって、今でも日本大和開会で常識になっていて、視聴者もそれを望んでいるのが現状では。
 開閉会式ディレクター解任:朝日新聞デジタル
自分の文章で、過去の自分を受け止めて、なにがいけなかったのか、どうしてそうなったのかを書いている。謝罪文としては好印象。

- 東京オリンピック:朝日新聞デジタル
ただ、この謝罪文は僕も自分のこととして読もうと思った。

“ご指摘を受け、当時のことを思い返しました。思うように人を笑わせられなくて、浅はかに人の気を引こうとしていた頃だと思います”
“当時の自分の愚かな言葉選びが間違いだったということを理解し、反省しています”
 
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