米競泳金メダリスト、介助者帯同認められず東京パラ辞退:朝日新聞デジタル

 リオデジャネイロ・パラリンピックの競泳で三つの金メダルを獲得した盲ろうの水泳選手、ベッカ・メイヤーズさん(26)が、東京大会の辞退を決めた。「パラリンピックはすごく特別な場所。私らしくいられる機会を...

ツイッターのコメント(343)

ちょっとよくわからない。▼
加えて、パラリンピックの競泳選手は介助者である母の帯同ができずに辞退でしょ

「水泳選手34人に対し、介助者は1人だという」
「頼れる介助者の存在なしに、私が1人で移動することはほぼ不可能です」

パラリンピックはまだまだ、参加できない選手出るんじゃないの……
なんか辻褄が合わない事多いな~ 根底の理念がズレまくり^^;
PCAとして母親とバーディ(介助犬)がなくてはならない存在なのであれば、同行させて当たり前です。不要だとする根拠「チーム全体で1人」というのは無意味な条件であり即刻修正するべきと考えます。
私の知っているジャパンだ…

日本が明らかになる
終わってる。。
何の為なんだよ。
大義もクソもない。
めちゃくちゃ
これもレギュレーションなのかな?
ダイバーシティとインクルージョンとか言ってたのは何だったんだろうな?
>だが、5月初旬、USOPCから「東京大会への介助者の帯同は認められない」との知らせを受けた。

日本が拒否したのではないのよね?
悪意を感じる見出し。記事を読むと帯同を認めなかったのは日本ではなく、米五輪・パラリンピック委員会。

米競泳金メダリスト、介助者帯同認められず東京パラ辞退
これは、大会を実施できる状況では無いという
 
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