職域接種、なぜ一時停止に? 河野氏の説明、混乱に拍車 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 新型コロナウイルスのワクチン供給をめぐり、政府内の調整を担う河野太郎行政改革相の対応が混乱に拍車をかけている。モデルナ製ワクチンを使う職域接種は、新規受け付けが止まったまま。申請済みの企業や大学でも...

ツイッターのコメント(103)

←地方自治体には異様に威張り散らすくせに、モデルナという一民間企業に極端にへりくだる。
「供給量は先方の気分次第」とわかっていて黙っていたのは、国民への重大な裏切りです
"当時の厚生労働省の発表では、今年6月末までに4千万回分、9月末までに残り1千万回分の供給を受けることになっていた。実際は6月末の時点で4千万回分の約3分の1の数量" これをGW前に知って黙ってたと。
弊社でも、いわき市内での職域接種の申込を行ったのですが受付不可になってしまいました😢先月に仙台で別の職域接種を受けられたのですが、さすがに遠かったので皆辞退してしまったのです😯



#いわき市 #ワクチン
西村大臣と一緒に辞めてどうぞ。
モデルナのワクチン4000万回分入る
予定がたった3分の1程度しか入らない状況を知ったのは5月の連休前後…

それをひた隠しにしていた河野太郎。

若者は副反応が怖くて接種したくない人が居る。
国がこんな大事な事を隠すようじゃダメね!
がっかりだな。
:今一番怖ろしいのは2回目難民にならないかということだ。
‼️

ううう〜ん・・・
結局は
河野太郎も管総理と同じ
嘘つきだった!という事‼️ (笑)
新型コロナウイルスのワクチン供給をめぐり、政府内の調整を担う河野太郎行政改革相の対応が混乱に拍車をかけている。モデルナ製ワクチンを使う職域接種は、新規受け付けが止まったまま。
確保しておかないと2回目は別メーカーが届くのでは。「政府は苦肉の策として、自治体の大規模接種向けにモデルナ製ではなく、ファイザー製のワクチン1200万回分を振り分け」 ( [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル)
 
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