米国から武漢に資金? G20前に「コロナ流出説」再燃 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 新型コロナウイルスの起源をめぐり、中国の研究所からウイルスが流出した可能性への関心が米国内で再燃している。主要20カ国・地域(G20)の外相会合を前に、米中関係の新たな火種になっている。 中国・武漢...

ツイッターのコメント(14)

これまで流出説を疑問視してきたファウチ首席医療顧問も、厳しい批判に
2015年から19年にかけ
米国立保健研究所(NIH)の研究資金約60万ドルがニューヨークの非営利団体を通じ
武漢の研究所に提供されていたことが明らかに


世界は奇々怪々です🤪
朝日ですら報道するなら次何するかというのはもう明確
コロビ問題が発生した当時、中国はアメリカの研究者関与を発言していた。つまり、中国は当時何らかの人為的な関与があったことを間接に認めて居たのでは??
日本のマスメディアでも報道されるようになり、イギリス、アメリカ、そしてNATO軍を自由に動かすDSが、情報戦を仕掛けている。

 G20前に「コロナ流出説」再燃
新たな陰謀論「新型コロナウイルスは、米中合作の生物兵器」なんてのが出て来そうな…。

「米国立衛生研究所の研究資金約60万ドルがニューヨークの非営利団体『エコヘルス・アライアンス』を通じ、武漢の研究所に提供されていた」
この研究所の研究員が「17年、遺伝子改変したコロナウイルスを使った研究結果を発表している」というのは初耳だが、決定的な証拠は出ないだろうし、逆は悪魔の証明だしな…
再燃というかアメリカの言いがかり。これだけ疑ってあら探しみたいな証拠しか出てこない。

この説の弱いところは、「α株もβ株もΔ株もぜんぶ中国だ」と言えないところ。

変異は常に世界中で起きている。

 G20前に「コロナ流出説」再燃:
武漢の研究所からの流出というのはトランプ前大統領の流した陰謀だ・・・という事にしたい朝日新聞必死ですな(笑)何にしても中国狂惨党の怠慢と隠蔽体質が原因ですよ(笑)
昨年は陰謀論扱い
トランプ政権だったから
米MSMはバイデン政権になったら取り上げる
日本のメディアは米を追従しているだけ
情報公開の手続きによって公表されたメールのやりとりから、ファウチ氏が昨年4月、この団体の代表者から「あなたが公開の席で流出説を否定してくれたことを感謝する」とのメールを
思えば中国・武漢で新型コロナ感染流行が始まる以前、米国内で新型コロナ感染が起きていたことが先日Reuterで報道されてた。米国から武漢の研究所に資金が渡されウイルスが造られて、武漢で感染拡大が起きる以前に、米国内に密かにウイルスが運び込まれ流出した可能性も…。
米国の金が武漢研究所に流れていたとは‥
外交カードの捏造。
わざわざ人工でつくらなくても、自然が勝手にやっている。問題は人口爆発。
米国の情報公開法は、素晴らしい。与野党関係なく事実を知ることが出来る。日本の官僚が提出する黒塗りの資料など問題外だ。資料の分析と解釈は利用者が行うもの。
以上
 
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