「田中角栄で10年損」の真意 編集者が見た立花隆さん:朝日新聞デジタル

 いつのころからか「知の巨人」と呼ばれるようになった。膨大な読書量、理系文系の壁を軽々と越えて縦横に広がる取材テーマ。だが、立花隆さんは「何でも知っている人」ではなかった。「知りたがる人」だった。 雑...

ツイッターのコメント(10)

うーん…

"「色弱だから理系には進学できない」と今考えれば誤った指導をされたと聞いた"
<だが、
立花隆さんは「何でも知っている人」ではなかった。「知りたがる人」だった。>

>
私が見たことを書きました。ご冥福をお祈りします→
そうでした。立花隆先生が科学系の著書のはしがきか何かに田中角栄氏と関わって時間を浪費したという趣旨のことをお書きになっていて私も衝撃を受けた記憶が残っています。
〈膨大な読書量、理系文系の壁を軽々と越えて縦横に広がる取材テーマ。だが、立花隆さんは「何でも知っている人」ではなかった。「知りたがる人」だった〉
🖊️

――だが、立花隆さんは「何でも知っている人」ではなかった。「知りたがる人」だった。

🅰️朝日新聞デジタル
立花隆さんは「何でも知っている人」ではなかった。「知りたがる人」だったーー
>「何でも知っている人」ではなかった。「知りたがる人」だった→
以上
 
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