はやぶさ2持ち帰った砂に大量の有機物 生命の解明期待:朝日新聞デジタル

 小惑星探査機「はやぶさ2」が地球に持ち帰った小惑星の砂に、大量の水をつくるのに十分な量の水素原子と、生命の材料になる有機物の分子が確認された。砂の本格的な分析が始まるのを前に、宇宙航空研究開発機構(...

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> リュウグウ表面の砂と、はやぶさ2が人工クレーターを掘って採取した地下の砂のいずれからも、水分子を構成していたとみられる水素原子が大量に見つかった
「「はやぶさ2」が地球に持ち帰った小惑星の砂に、大量の水をつくるのに十分な量の水素原子と、生命の材料になる有機物の分子が確認された。砂の本格的な分析が始まるのを前に、JAXAが17日に開いた会見で、岡山大の中村栄三特任教授が初期分析の結果として明らかにした。」
いよいよ宇宙人だな
これは!続報に期待ですね!
なんだってぇ〜
今そんな解明無駄かも。いまの世界の動きを見てたらわかる。デクラス後でいいのではないか(笑)
“我々の材料”……ドキドキするフレーズだ……。

“有機物は生命の誕生に欠かせない材料。もともと地球にあった有機物はマグマに覆われた時代に失われたとされており、我々の材料がどこから来たのかは謎に包まれている”
生命の解明期待:朝日新聞
 

 
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