立憲民主、消費減税で迷走 代表明言も「公約ではない」:朝日新聞デジタル

 立憲民主党の枝野幸男代表は15日の衆院本会議で、時限的な消費税5%への減税に踏み込んで演説した。ただ、秋までにある衆院選の公約には盛り込まない考えで、消費減税を旗印とした野党間の連携にも慎重だ。 消...

ツイッターのコメント(238)

今鮮やかに蘇る、民主党マニフェストの記憶。
政権とっても実現不可能なものを公約(マニフェストはどうなった?)にしようとするとは、国民をバカにしてるよな
この記事から10日経ってないからね。 /
バラマキばかり主張するんだからそりゃ減税は無理でしょ。もう存在価値無し、さっさと共産党とくっついて衰退してください。
なにが、したいのかな‥。
党内論議もまったくしていないらしい。
立憲君主党は立憲北朝鮮独裁党とかに改名したほうがいい。
確かに現実的でないというか、そのために考えなければならない課題が多すぎるというか。
政権交代を訴えるなら現実的でないと。
枝野幸男代表「消費税を時限的に5%に引き下げ、年収1000万円までの所得税を免除し、低所得者に現金を給付する!」

どうせ、公約にもできないホラを吹くんなら「我が党の支持率に比例して、年収上限と給付額を上げます‼️」くらい嘯いた方が男の貫目が増すぜ✌️
これで立憲民主党を非難していると相手の思う壺
消費税減税派を応援して「公約」にしよう
それが自民党にとっても、中抜き平蔵にとっても、経団連にとっても、最も都合の悪い事だよ
立憲がこれなんで、消費税減税は望み薄ですよ。
「福山哲郎幹事長は16日の会見で「実現不可能な可能性が高いのに、選挙公約にはできない」と述べた」
 
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