TOTO、米でウォシュレット生産検討 コロナ禍契機に:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(18)

住宅設備のリフォーム見積の中で、ウォシュレットの割引率が▲25%程度と圧倒的に低い理由はこれか。コロナ禍によって需要が急増した為、品薄に。業者さんもいま入荷が遅れ気味と言っていた。
とうとうこの時が…って思うけど、多くのアメリカの家、トイレ脇にコンセントなんてないから、簡単には設置できないんよな。洗面台横のドライヤーとかに使うコンセントからもってくるのは不恰好だし。
俺、ウォシュレット好きじゃないんだよね。前に使った人の肛門を洗った水がノズルにあたってるよね。なんで平気なの? 俺のウンコ洗った水や大腸菌があなたの肛門に触れるんだよ。
アメリカでもコロナ危機を契機にウォシュレットの売り上げが80%増とのこと。米国での生産も検討されているとのこと。
ウォシュレットで米を洗うのかと思ったよ
来日した大物ミュージシャンがいたく気に入って買って帰ったという話をずいぶん前に聞いた事があるが、普及度はそんなに伸びてなかったのか。
これまで主にマレーシア工場からの出荷だったのですね。
私はLA時代に賃貸アパートで独自に設置しましたが合わないタイプも多く、部屋探し条件の一つがトイレ形状でした。
家主への説明も一苦労。
その状況も変わるかな。
👇
医療機関ではコロナ禍の飛沫拡散防止の為に温水洗浄便座の使用は控えているのに逆に需要が伸びるとはね😅
新型コロナウイルスの感染拡大を機に引き合いが増えており、供給体制を強化する。
トイレットペーパー不足でウォシュレット需要伸びたそうだけど、実際ウォシュレットでどのくらい紙消費減らせるんだろ →
>温水洗浄便座は日本では一般世帯の8割に普及しているが、米国での認知度は低かった。だが、コロナ禍でトイレットペーパーが品薄になったことをきっかけに関心が急上昇。

へー便利なのにねー
TOTO(北九州)のウォシュレットが北米での販売が好調で、現地生産を検討しています。
米国では温水洗浄便座の認知度が低いそうですが、コロナ禍で○○○○○○○○○が品薄になったことをきっかけに関心が急上昇したそうです。
2019年にラグビーW杯で来日したBBCのレポーターが、日本で体験したウォシュレットを「Game Changer(革新的)」と評していたのを思い出した。
コロナ禍でトイレットペーパーが品薄になったことをきっかけに関心が急上昇、と。→
米国で2020年度に販売したウォシュレットの台数は前年比8割増。現在は主にマレーシア工場から米国に出荷している。
衛生陶器大手TOTOは、米国で温水洗浄便座「ウォシュレット」の生産を検討している。新型コロナウイルスの感染拡大を機に引き合いが増えており、供給体制を強化する。
■朝日新聞
(6/15 18:00)
以上
 
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