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13歳愛犬が危篤 帰省中、上司からの電話が鳴り響いた:朝日新聞デジタル

 今から4年ほど前。職場で昼休憩中だったちなきちさんに電話がかかってきた。 「もう、今晩でダメかもしれない」 かけてきたのは母親で、実家で飼っている13歳の愛犬の状態を伝える電話だった。 シェットラン...

ツイッターのコメント(30)

帰省中、上司からの電話が鳴り響いた。
「お前、明日から2日間休んでいいぞ」
「大切な家族だろ? 最期まで一緒にいてやりな」
「こういう時に休める環境を作るのが俺の仕事だ」
シュバイツアー博士のような立派な上司と働けて良かったですね!!
・こういう時に休める環境を作るのが俺の仕事だ
これは……
親の葬式中に「請求書が出てねえんじゃねえか?」と、部下のミスを俺のせいだと電話をしてきた営業部長は、地獄に落ちろと今でも思っている。
死別の悲しみは経験者でないとわからない。自分がその立場になったとき、身近なところから「師」が現れたら、それは何にも代え難い幸せと思います。
祖父が亡くなったときの帰省で上司に「3日休めるんですよね」ときいたら「おまえそれ義務じゃなくて権利だからな?」と釘をさされたことを思い出した。今まで仕えた中で最悪の上司に。
ご心配なく、いい話です
「 帰省中、上司からの電話が鳴り響いた:朝日新聞デジタル」
泣きました!
こんな上司の元で、働いていたら 今の仕事の選択肢は、なかっただろうな🥲
この話を検索したら、本人さんのブログで全文読めるのに、なんで朝日新聞が間に入ると、登録やら、講読料やらが必要になってくるの?確かに新聞社の人が正書しているんでしょうけど、ネットから取ってきた情報で商売?笑
「こういう時に休める環境を作るのが俺の仕事だ」と言って二日間休むよう言った上司。
こういう人が管理職にふさわしい人だと思います。
私は「ペットは立派な家族である」とは思わない人ですが(ここは聞き流してください)、


には完全に同意しかありません!
アメリカなら当たり前の権利として取れる休みだが、こういう上司が当たり前にいる日本に変えたいですね→
 帰省中、上司からの電話が鳴り響いた内容は...
やだ、辛い話なのかと思って読んだわ。みいちゃんの時思い出して。
歳も一緒で犬種も一緒で小学生の時に売れ残ってた子を買って…とか境遇似てて先代を思い出しちゃったなぁ…この記事見たいがために有料登録しちゃった。いい上司、いい飼い主さん。
泣けた。良い話。
必ずしも専門分野というわけではないのですが、こちらの記事に思わずコメントを入れてしまいました。朝日新聞デジタルで新機能「コメントプラス」が始まっています。→
「この先、絶対に忘れないであろう上司の話」
「この記事は有料会員記事です」
「月額料金値上げします」
社員の給料カットしてでも月額料金は据え置けって。若しくは朝日は無くなれって。
「お前、明日から2日間休んでいいぞ」
だからこういうの
朝日の低価格コースは閲覧可記事数が50本に減るので解約を考えていたのだが、その直後に読んだのがこれで、こういう「短い読み物」のため継続しようかと思っている。犬使うのずるい。
優しさはさらに大きくなる力に繋がる。
今から4年ほど前。職場で昼休憩中だったちなきちさんに電話がかかってきた。
「もう、今晩でダメかもしれない」
いつか迎える悲しい別れ。でも、さりげない優しさに励まされ、また歩き出す。
僕も3年前に実家のワンコが危篤と聞いて新幹線で飛んで帰ったのを思い出して泣けてきた。家に着くとまだ頑張ってて「どうしているの?」という顔で僕を見たの、忘れられない。みんなになでてもらいながらお空に旅立ちました。ペットは家族!今は実家の2代目ワンコに夢中です💕
以上
 

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