米国のワクチン獲得戦略を知る 圧倒的投資で余るほど [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 国内で余る新型コロナウイルスのワクチンを、他国にも幅広く提供していきます――。米国のバイデン政権が4月下旬、こんな方針を明らかにしました。米国内に十分行き渡る見通しがたったため、とのことですが、人口...

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トランプが20年にやったワクチン開発への巨額投資ワープスピードにしてもあれだけの投資を国家がやったから可能な速度だったという事らしい。常識で考えたらありえない開発速度だとか(何十年とか記載もあった)
朝日の記事なのは嫌なんだけど。とは言え。
トランプさんの偉業はこれだよな。日本で2兆円投資してたら国産ワクチンが出来てたのかはわからないけども。予算付けようとするものなら利権だ何だと野党が猛反対したと思う
「トランプ前政権がワクチン開発に投資したことは評価されるべきだと思いますし、バイデン政権がそれらのワクチンの分配を加速させ、予防接種キャンペーンを成功させたということは評価すべきだと思います」--米専門家の分析です。
米デューク大学の研究者へのインタビュー。とても分かりやすかった。
>>いま、十分に確保できている国とできていない国があるのはなぜですか。
なんかの記事で米国はコロナ対策を最初から国防案件と捉え、日本は単なる公衆衛生案件と捉えているとあった。
日本の対応が遅い理由がよくわかった。開発資金の流れも含めて、ね
米国など他の国・地域がいかに圧倒的な量のワクチンを確保していったか、とてもよくわかるインタビューです。
安全保障だなぁ。しっかり掛けるべきところに資本を投入して圧倒的物量でコロナと戦っている。
国内で余る新型コロナウイルスのワクチンを、他国にも幅広く提供していきます――。米国のバイデン政権が4月下旬、こんな方針を明らかにしました。
約半数のワクチンを先進国が買い占めている不均衡があると言うが、少し違うと思う。
ワクチンを途上国に回しても、アフリカ諸国ではそもそも自国民が予防接種に懐疑的で、現地に居住する外国人に接種せざるを得ない事例が多発している。
素早い意思決定と圧倒的物量で制圧する米国と、戦力逐次投入の日本……。
米デューク大学のウダヤクマール准教授へのインタビュー。なぜ米国でワクチンが余ることになったのか、詳しく聞きました。
不確定要素はあるものの、購入契約や製造状況から、夏には米国で9億回分の接種が可能と推計。米国内の必要数より数億回分多い
ワクチン格差を感じます。ワクチンの製造状況や製薬会社との契約について調べている米デューク大学のクリシュナ・ウダヤクマール准教授に聞きました。▶️
(デューク大学ウダヤクマール准教授)米国では認可済ワクチンだけで今後7月までに6億回接種が可能。別のワクチンに対しFDAが緊急使用許可を出す予定。すると7月末か8月末には更に9億回の接種が可能になる。
・・・永遠に続く「ギブミーチョコレート」
カネは横において、投網を投げといた感じだな。

[新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル
「トランプ前政権がワクチン開発に投資したことは評価されるべきだと思いますし、バイデン政権がそれらのワクチンの分配を加速させ、予防接種キャンペーンを成功させたということは評価すべきだと思います」→ 圧倒的投資で余るほど:
以上
 
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