TOP > 社会 > 結婚30万、妊娠2万、出産10万円…市が丸ごと支援金:朝日新聞デジタル

結婚30万、妊娠2万、出産10万円…市が丸ごと支援金:朝日新聞デジタル

 結婚、妊娠と出産、子育て、子どもの自立までを丸ごと引っくるめて応援する「Marry(マリー) You(ユー)―結婚するなら、有田市で―」事業を和歌山県有田市が今年度から始めた。市をあげて家族を支える...

ツイッターのコメント(44)

少子高齢化が進んでいる中、このような援助がある自治体が増える必要性があるかなと思います。
さらに結婚する目的にも繋がるかと…
有田は子どもに対するサポートが厚くて子育てしやすい♪
でも子ども産みたくてもできない、不妊に悩む人の為の支援もしてほしい
不妊だったけど、コウノトリだけじゃ心許ない。
兄弟欲しいんだけどな…
☆ 😡😡こんなに、甘やかしていいもんかな(片手落ちもいいとこ)

 🌈🌈👍全員に恩恵が有る、税金を安くしろ‼️
いやこーゆーのだよほんとに!こーゆーのやれば少子化は止められる。北欧的なやり方。ただ弊害があるとすれば幸福度は増すけど競争心がなくなって優秀な人材が育ちにくくなるかも。
働けるなら有力な選択肢になる。
---
これから増えるかな?
少子化が止まらない中、ローカルから行政が積極的に結婚・子育て支援に取り組むトピックが出てくること自体はとても良いと思うし、もっと各地で行なわれて欲しい。
ただ、実際に効果を出す為には「暮らす」と密接に紐づく「働く」への支援も欠かせないと思います。(続く)
地域で人の取合いをしてもゼロサムゲームだけど、
それにしても、、、
これは良い試みではないかと思う。少子化と人口減少はこれからも進むだろうけど、若い世代が住みやすい環境になれば、人口減少にもある程度の歯止めになるだろうから。 #
シムシティーでワイが市長なら2万 10万 30万 🐸
これで結婚する人が増え子供の出生率が増加したら良いですね。
分かりやすい。
NPのコメント見ると懐疑的な意見が多いけど…何もしなければ文句を言いなにか手を打ったらそれにも批判的になるって、それを繰り返したから今のどうしょうもない状況にしてしまったこともあるんだし、もっとアクションに対しては応援する立場でありたい。
こりゃいいや!

まずは結婚のお祝いについて。婚姻届を出すと、引っ越し代、家賃、新築、中古物件の購入といった住まいにかかる経費を上限30万円で支援する。和歌山県有田市だそうだ!
実際の所の住みよさはわからないけど、挙げられてる支援は魅力的。
取り組みは良いので、あとは手続きを簡素化させて欲しいですね。共働き世帯含め、今の親は本当に時間がないので。
日本全国に広がってほしい支援
素晴らしいよねぇ。こんなのがないと子育てしたいと思わないもん。 / (朝日新聞デジタル)
朝日新聞:結婚30万、妊娠2万、出産10万円…市が丸ごと支援金:
うちの工場あるとこやん
とても良い事だと思います!
是非、全自治体でも!
こういうとこにふるさと納税したい

有田みかんのとこですよね?
有田市で出来れば他の市区町村でも出来るはず。
整備された児童養護施設の準備もあればポジティブ
とんちんかんな施策やってる自治体あるけど、保育園に必ず入れるとか学童も100%入れるとか、そういったことにお金かけてね
ろくな観光名所ないのに観光振興とか無駄だし、これからは人口の奪い合い
全国的に永続的に増えるといいなこうゆう政策😊✨
和歌山県有田市の取り組みです!
これが実現するならほんとすごすぎる🥺
この街で暮らしたいって思うよな〜𓃱
市町村が、自前の地方税をやりくりして支援ができるのに、国からは出産育児一時金しかでないのは、規模の問題ではなく、単に姿勢の問題なのでしょう。児童手当を削り、子ども庁を作る国ですから、ね。
国がしないから地方自治体で頑張るしかないね。結婚したくてもできない、子供がほしくても経済的に3人目はあきらめる、という話はよく聞く。後は保育園が充実したら子供は増えるね👼🏻🍼明石市、有田市に続け〜🤗
国が日本人カップル限定でこれをしたら少子化問題解決よな?伴侶外国人とか、完全に外国人のカップルはごめんね。
す、素晴らしい…
仕事があれば行きたいね。

(´º∀º`)ファーʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ
これでも、まだ北欧には及ばないけど、これくらいの本気を見せないと移住してもらえないと思う。地方には就職口も少ないだろうし。このやり方が定着してくれたらいいな。
有田市ヤバい。奨学金返済の支援もあるなんて...!
和歌山県有田市の支援システム素晴らしい!日本の未来を考えてる素晴らしい政策に感じる!!!
ほかの県、むしろ国が日本の未来を考えて何かすればいいのに…
結婚、妊娠と出産、子育て、子どもの自立までを丸ごと引っくるめて応援する「Marry(マリー) You(ユー)―結婚するなら、有田市で―」事業を和歌山県有田市が今年度から始めた。
ランニングコストが金がかかるのだ。

子育て、これをすべて無料(22歳・大卒まで)にすると、子供が増え、労働者が増え、将来の納税者が増える。

政府にこの考えがないと、国は亡びる。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR