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新種恐竜、その名も「ヤマトサウルス」 進化情報の宝庫:朝日新聞デジタル

 兵庫県洲本市で約7200万年前(白亜紀後期)の地層から見つかった化石が新属新種の恐竜だったことがわかった。北海道大学の小林快次(よしつぐ)教授らの研究チームが27日、学名を「ヤマトサウルス・イザナギ...

ツイッターのコメント(27)

ヤマトノサウルス・イザナギー

命名者は多分中二病。
ヤマトサウルス・イザナギイってことは雄だったのかな?
名前がストレートすぎる(笑)
興味深いね。学名がふるっている。>
新種恐竜、その名は「ヤマトサウルス」 発見地点は「日本誕生の地」
新種恐竜、その名は「ヤマトサウルス」 発見地点は「日本誕生の地」 浪漫だ。
淡路島でみつかった新種の恐竜、「ヤマトサウルス」と命名されました。かっこいい
おお、新淡路名物😀
兵庫県洲本市で見つかった化石が新種の恐竜だったことがわかった。その名も「ヤマトサウルス・イザナギイ」
淡路島からハドロサウルス科の新種!
パズドラの龍みたいだね₍₍🐊⁾⁾
なんと!新種だったのね
これは淡路島の小学生が興奮して今晩寝られないニュース。笑
ヤマトサウルス・イザナギイ!
ロマンがあるぅ〜🦕
アヒル口の恐竜ってかわいすぎんかww
1属1種の新種だから、属名も「イザナギイ」と付けられれたそうな。
進化情報の宝庫(朝日新聞)

発見者の岸本眞五さん
「化石始めて56年になりますけど、学会の進展に対して意味があったことができたのは本当にありがたいこと」
・イザナギイ 【復元動画も】
神話の島での大発見です
かっこいい名前。人気が出そう。
→ 進化情報の宝庫
見つかった化石と復元図を見比べると、復元なのか想像なのかわからなくなる。
「恐竜かもしれない」ひざが震えた化石、新種と判明 その名も「ヤマトサウルス」

2千万年もの間、同じ姿で生き続けていたとみられるそうです
>学名を「ヤマトサウルス・イザナギイ」と命名し、科学誌サイエンティフィック・リポーツに発表した。
日本産の新種恐竜が論文発表されました! 動画も→
イザナギイ…かっこいいやん。
ヤマトサウルスの歯や首などの化石は2004年に見つかった。アヒルのような平らなくちばしが特徴的な草食恐竜・ハドロサウルス科の仲間で、成体だと体長7~8メートル、体重4~5トンと推定される。
以上
 

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