ウォッカよりサマゴンだ かつての密造酒、大人の趣味に:朝日新聞デジタル

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【…パーベルさんがサマゴン造りを始めたのは、5年半前。…時間をかけて取り出した一滴には、買ってきた酒では味わえない深みがあり、仕事の責任やストレスを忘れられたという。…
ロシア人の飲酒事情も様変わりだ。さながらクラフト酒だ。
 かつての密造酒、大人の趣味に
ああ…ロシア人は昔から家で蒸留酒を作ってもいいんですよね…って、やっぱロシア人は強いわ。いろんな意味で勝てんわ。〜
違法にならないように酒作りたいんだけどなぁ
自分の家でお酒作れるのか…
ロシアで自家醸造が合法化されたのは2002年とか。私も自分で飲むビールとか作ってみたいんですよね、今は違法になりますのでしませんが。
酒税法特区はよ

>発酵や蒸留の温度や時間、素材と酵母の組み合わせ……。出来を左右する要素は多岐にわたる。
>知識と経験が求められるし、時間もかかる。飲みたいだけのやつにはつとまらないよ
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「濃厚で芳醇な香りが刻々と変化し、いつまでも口の中に余韻が残るようなサマゴンをいつか造りたい。でも、造るたびに自分はまだ何もわかっていないと思い知らされるんだ」面白い。作る過程で味や香りを語り合うのが、また贅沢な”酔い”なのかもしれない。この蒸留器も気になる
サマゴンは法律に引っ掛かりさえしなければ、一度作ってみたいんですよね。発酵と蒸留というそれなりに高度なものですし
おー!
Iberian Coppers Ldaのアランビック蒸留器だ!!
かなりのガチ勢ですなぁ。
このタイミングで酒税法に真っ向から立ち向かう朝日新聞、シビれるぅラリってるぅ
去年、主夫太郎が酒を蒸留してたな、多分。
本人は蒸留水作るって言ってたけど、絶対酒を蒸留してたwwタダ同然の装置作ってたけどww
タイムリー?!いやロシアの話だった
このタイミングで日本向けにこの記事を出すとは。読者の参考になる情報を提供をしようという親切な姿勢かな?(多分違う)
「サマゴンは「自家製ウォッカ」と訳されるが、実際は焼酎に近い。純アルコールから造るウォッカと違い、素材の味や香りが残っているのが特徴」

世界は広い/メイン写真のインパクトすごい
ソリューションじゃん
かつての密造酒、大人の趣味に
以上
 
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