「降格なし」新B1は地方切り捨てか チェアマンに聞く - 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(43)

"開幕10年を迎える2026年に大きく変わる。B1では事業規模などの「経営力」で参戦の可否を判断し、降格をなくす。昇降格のある「Jリーグ型」から「プロ野球型」へ。"
スサマジはどうなるんや…?
Bリーグが大きく変わる

🏀開幕10年を迎える2026年に事業規模などの「経営力」で参戦の可否を判断し降格をなくす「プロ野球型」へ
🏀Jリーグ型の昇降格制度だったからこそ5年間の成長のエンジンだった
🏀クラブ間の経営力の格差が広がり選手に投資出来ず試合が面白くなくなる
「降格がないことが肝になります。落ちないからこそ、自治体が投資をしやすくなる」

 地方の代表的なクラブ、ハピネッツが新B1入りすることを前提に、秋田県でも新アリーナ建設の話題は出ています
着実に進んでいってるな。
自分もフットサル界をこういう風に語っていけるようにしたい。
集客要件から見ると京都はB3かな。
この構想の先はB1チームによるB2、B3チームの買収。「ファームリーグ」 を作りたいと言うのが透けて見える。各チームの今の規模じゃ二軍リーグまでは作れないし、現状B2以下のチームの選手はなかなかB1に拾われないので、その改善案でしょ
1部リーグ参入条件を満たせば参入できる、クラブ数を増やしてリーグ自体を拡大する仕組みなのか。
20億30億を基準にすると厳しいが12億、5千人以上のアリーナがB1参加の条件なら全ては経営基準で降格、昇格が決まる。成績よりも経営が重視される事は悪い話ではない。
アリーナがボコボコできるなら音楽業界も全然変わってくる
欧州スーパーリーグが話題になった日に示唆に富む話。ベクトルが全く逆。
ビッグクラブとスモールクラブの差を縮めたいという方針はわかる。で、それと昇降格制度の段階的廃止となんか関係あんの?(反語) /
秋田は新B1に入って欲しいし
入れなくもない立ち位置な気はする
ただ、リアリティもてないクラブも少なくないだろうし。難しい。
すごいこと言ってますなあ・・・。レイクスの行く末はどうなるんだろうか
ジャイキリが少ないのはまあそうやろうなあ、以前私はこれを均等総当たりからのプレーオフをやる遠因と見たことがある。
Bリーグ、どうなるんかなー。
お金あるチームはどんどんいい選手を連れて行っちゃうよね。。
売上12億円、平均入場者4千人ねぇ。。。
まさに、地方クラブである新潟アルビレックスBBは営業収入6億円前後、入場者は地区優勝した18-19季で3266人だった。(続)
なかなか興味深い記事だった
やってみなければわからないとは思うけど、「Bリーグは衰退しました」というワードが頭に浮かんだ。
Jリーグのやり方だけが正義ではないし、これはこれで一つのあり方なんだろう。12億の半分にも足りない新潟が生き残れるかは別の話として
全てのチームは救えないので、バスケットリーグが残れる道を模索してるのね。

- 朝日新聞デジタル
チームへの基準ははっきりしているけれど、地方チームが盛り上がる為のリーグとしての具体策が私にはよく分からなくて…。
例えば一部ウェーバー制にして地方に話題の選手が入るようにするとか、
何か具体案があれば知りたいです。
Bプレミア案に反対な方には是非読んでいただきたい。
言ってる事は判るんだけど
現在のB1~B3の制度自体をどうするかという
根本的な問題はあるよね
現状ではなかなかに厳しいけど、ハンナリーズも参画できるようなクラブになってもらいたい!!
後はここまで打ち出すなら、B1は必ずプロレフェリーにして欲しい!
個人的には良さそうな気がする。

・どのクラブも経営が一定以上のレベルかつ格差が減ることで、選手やチーム競争力が高まる。
・投資して昇格したのはいいけど、すぐ降格となった途端に経営危機になるリスクが少ない。

サッカーに例えるなら昇降格がないプレミアリーグ
必然的にB1で「弱い」「地元民からもそっぽ」「そもそもバスケ熱が薄い」→ガンバレもといレバンガが資金難に陥りB1資格を返上するのを待っているかのようだ 実際弱いし
🏀2026年 秋田は行け参加できるのか?
【新B1条件】・クラブが優先的に使用できる5千人以上の大規模アリーナ ・売上高12億円 ・平均入場者数4千人
Bリーグを見るまで、降格のあるバスケリーグを観たことがなかったから、降格なしの方が違和感ないし、ストレス無く観られるから嬉しい(笑)
なるほど、トライとしては面白いかもしれない。背伸び経営もなくなるし、昇格見込みや賞金前提での予算組も消える。ただ昇降格なくなることでの不満や問題も当然出るけど。
スポーツビジネスあるあるの『やりがい搾取』が横行している現実()
批判するのよくないって分かってるけど、これはなんか納得できない。
自分がまだ世間知らずだから納得できないところもあるけど、それでもやっぱ選手は、チームは、物じゃないって
>―新しいB1のライセンス要件は主に三つで、クラブが優先的に使用できる5千人以上の大規模アリーナの確保▽売上高12億円▽平均入場者数4千人。アリーナも現行基準からVIPルームの設置などが追加され、
アリーナの観客数など、地方にとっては厳しすぎるし、もっと行政が協力しやすい仕組みを作ってほしいと思います。

ただ、島田チェアマンの「事業の現場が疲弊して、スポーツビジネスあるあるの『やりがい搾取』が横行している現実もあります」という問題提起には共感します。
「初年度の営業収入は約6千万円から約12億円の間にひしめいていましたが、今はトップが15億円くらいまで伸び、幅が広がりました。あと数年でもっと開く」
「経営力の格差が出てくると、試合も面白くなくなります」
アリーナ整備を軸に自治体に投資を促してる内容かな。
うちが夢見るには現実感がないですね。
みんな呟いてるけど記事タイトルが良くないよ。
地方も頑張れば出せる投資でB1まで目指せる制度だとちゃんと読んだら分かる。
釣りタイトルが残念。本文で島田Cは地方こそアリーナを核とした経営力で上がっていくチャンスがあると理路整然と語っているし、エクスパンションも明確に話している。会員登録だけで読めるから必読。
経営努力が足りないチームに足並みを揃えないといけないわけね
島田さんのビジョン。
そして、各クラブを回っている行動力。
素晴らしいリーダー。

覚悟決まっているんだろうなと。
背筋が伸びるなー!
今朝の朝日新聞朝刊、Bリーグの2026年構造改革についての記事です。決して地方切り捨てではなく、むしろ地方、現在規模の小さいクラブでも生き残るため、するための決断です。
- 朝日新聞デジタル
以上
 
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