米国でブームの空箱会社上場、真剣に導入検討 東証社長:朝日新聞デジタル

 東京証券取引所の山道(やまじ)裕己社長(66)は、米国市場で上場が相次ぐSPAC(特別買収目的会社)について、東証への導入を「真剣に検討するべきだと思っている」と述べた。2008年にも検討したが、ニ...

ツイッターのコメント(28)

現在の上場ラッシュが暴落の引き金となる可能性もいわれてるのに。。。そもそも引っ張ってくる資金がどこにあるのかしら。また日本人のポンジスキーム詐欺やクラウドファンディングや仮想通貨のICOのボロボロ感を見る限りあまり良い手とは思えないわね。
IRや適時開示芸人に復帰する事真剣に検討しましょうか?全力二階建てのネタ銘柄とか話にならんレベルのこと今までやってきてるで。
導入するとどーなるの??
最近 (特別買収目的会社)が注目を集めています。アメリカで、自社で事業を営まずに、有望な未上場企業を買収・合併する上場会社です。大学発ベンチャーの買収には、有効かもしれません😅
乗らないのも見識だじぇ
ブームはいずれ去ると思われるので、導入して恩恵を受けるのであればあまり真剣に考え過ぎずすぐに取り入れた方が良さそうですね。 /  東証社長 (朝日新聞デジタル)
念頭にあるのは東証の国際競争力強化。米国ではSPACが大ブームで、今年に約300社が上場。コロナ危機を受けた金融緩和であふれた投資マネーが流れ込む。 /  東証社長 (朝日新聞デジタル)
日本でもSPAC検討。今でも結構怪しい企業が上場している気もするが、さらに増えるんだろうな。
ブームに流される形で導入するということだとなんとも
結局のところ、

・上場しているということのブランド価値
・上場しやすさ

のバランスですよね。

SPACで上場しやすさが増すのは良いことかもしれないけど、それによって上場企業のブランド価値みたいなものが仮に落ちて...
 
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