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新型コロナの薬候補を発見 京大、iPS細胞の研究で:朝日新聞デジタル

 京都大や長崎大などのチームは、様々な細胞になれるiPS細胞を使って、新型コロナウイルス感染症の治療薬候補を見つける方法を開発した、と発表した。別の病気に使われる既存の薬から絞り込んだところ、骨粗鬆症...

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更年期障害で起こる骨粗鬆症を防ぐためにエビスタ飲んでますが…
>骨粗鬆症の薬「エビスタ(一般名ラロキシフェン)」や、血糖降下薬「アクトス(一般名ピオグリタゾン)」の効果が高いことがわかった。
長崎大学 熱帯医学研究所での新型コロナウイルスに対する治療薬成分()の取り組みについて、以前にご紹介いたしました。

また新たに、長崎大や京都大などのチームが、2種類の既存薬に新型コロナウイルスの感染や増殖を抑える効果があるとの研究結果を発表しました。
執念を感じる。 / (野中良祐) 【朝日新聞デジタル】
「iPS細胞の研究で」とあるが、実態はiPS細胞の応用。倫理問題が低いからiPS細胞で感染実権をして有効な薬剤を探し、有望そうなのを実用試験するという手法。(最初からヒト細胞でよくない?)

今からでも遅くない。
しっかり予算を付けて頂きたいわね。選択と集中がお好きなんでしょ!💦
聞いてるの!そこのあんた達!
収束させるにはワクチンだけでなく特効薬も必須
ips細胞って何にでも応用出来るスグレもの なんですね
承認までの長い長い年月がスタートップするのかな。
研究にこそ予算つけましょうよ。
「骨粗鬆症の薬「エビスタ(一般名ラロキシフェン)」や、血糖降下薬「アクトス(一般名ピオグリタゾン)」の効果が高いことがわかった。実際に新型コロナウイルスを細胞に感染させる実験でも、これらの薬に感染を防ぐ効果があることを確かめた」
ラロキシフェンとピオグリタゾンとはまた意外な
大阪で感染者多いからバンバン治験で使ってやって
京都大や長崎大などのチームは、様々な細胞になれるiPS細胞を使って、新型コロナウイルス感染症の治療薬候補を見つける方法を開発した、と発表した。
既存の薬500種類を調べた、骨粗鬆症の薬「エビスタ(一般名ラロキシフェン)」や、血糖降下薬「アクトス(一般名ピオグリタゾン)」の効果が高い事が判明!実験でも、これらの薬に感染を防ぐ効果がある事を確かめた!

イベルメクチンやアクテムラ等は調べてない⏪何故⁉️
「チームは、ヒトのiPS細胞に薬をかけ、新型コロナウイルスと遺伝子の仕組みが同じセンダイウイルスの侵入を防げるかどうかを調べ、効果を判定する方法を開発した。」
ホント得体の知れないウィルス…
あのさー色々見つけた見つけた言ってるけど実際に薬になっものは無し
ってい現実
凄い!さすがIPAの京大だなぁ



エビスタ(一般名ラロキシフェン)」や、血糖降下薬「アクトス(一般名ピオグリタゾン)」の効果が高いことがわかった。
ブロックチェーンやワクチン開発で遅れをとってしまった日本の逆転劇をみたいなあ。
。流石、京大❗️
わおっ!😲
お、朗報かも⇨
出来るだけ早く臨床で使える薬になってほしい!
ワクチンだけでは、このパニックは収まらない。やはり効果的な薬の適応が無ければ安心感は得られない!
シナリオ通りやね
京大、iPS細胞の研究で:朝日新聞デジタ

IPSである必要性が記事からは分からんかった…
あとそりゃ化合物は出るだろうよ、という認識。
おぉ! 日本はこの分野で突っ走ろう!
朗報です!
京大、iPS細胞の研究で(朝日新聞デジタル)
“京都大や長崎大などのチームはiPS細胞を使って、新コロの治療薬候補を見つける方法を開発したと発表。別の病気に使われる既存の薬から絞り込んだところ、骨粗鬆症の薬や、血糖を下げる薬などが効く可能性があるとのこと”←期待したいですね😃
✔︎ 別の病気に使われる既存の薬から絞り込んだところ、骨粗鬆症(こつそしょうしょう)の薬や、血糖を下げる薬などが効く可能性があるとしている。
ラウジングサン?遅いよ。待ってた。
でも日本では作る製薬会社はない!
センダイウイルスはパラミクソ科なので、コロナとはかなり違うはず。iPS細胞を用いる必然性も分からない。大丈夫か朝日新聞。記者のリテラシーが問われる
「新型コロナウイルスと遺伝子の仕組みが同じセンダイウイルス」
京都大や長崎大などのチームは、様々な細胞になれるiPS細胞を使って、新型コロナウイルス感染症の治療薬候補を見つける方法を開発した、と発表した。
こういう予想もできない発見があるから、研究開発に「選択と集中」なんて概念を持ち込んじゃだめなんだよね。
セレンディピティ(serendipity)の発想がないと医薬品は創れませんね。
以上
 

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