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イイ話のつもりが…文科省「#教師のバトン」に悲痛続々:朝日新聞デジタル

 教師という仕事の魅力を投稿してもらい、なり手不足解消につなげたい――。そんな狙いで文部科学省がツイッターなどで始めた「#教師のバトン」プロジェクトに、長時間労働などの改善を訴える現場の悲痛な声が次々...

ツイッターのコメント(35)

頭ん中お花でいっぱいなのか文科省
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々
(2021年3月30日14時22分 朝日新聞)
( ゚д゚)ポカーン まさか本気で、イイ話のほうがたくさん寄せられると思っていたの??
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
文部科学省がツイッターなどで始めた「」プロジェクトに、長時間労働などの改善を訴える現場の悲痛な声が次々と投稿されている
これ、スッキリではネガティブな意見が出るのも織り込み済みで、それも生の声として働き方改革に活かすってコメンテーターが発言してたのよね。

イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
文句あるならさっさと辞めたら?
自分の存在が子供のためと思ったらとんだ自惚れよ。
こんなくだらないことをする前に、教師の残業代を出さない「教育公務員特例法」を改正または廃止すべきだろう。
現場教職員は残業代が出ないため、「定額働かせホーダイ」で過労死ラインに置かれている。
何人殺せば気がつくんだ!
バカヤロー!
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル

文科省の思惑通りにはならなかったけど、現場の声が可視化されたこと自体は良かったのでは。

この状況が少しでも変わりますように。
文部科学省は教師苦痛に向き合えるか
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル

いい話
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
“文科省が2月に公表した調査結果によると、2020年度採用の公立小学校の教員の採用倍率は全国平均で2・7倍で、過去最低だった。13自治体では2倍を下回った。”
「願わくば副大臣ですから、もう少し品のいい話し方をして欲しいなっていうのは私個人としてはございます」って言ってみろよ。/
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
>文科省は、教師の働き方改革につなげたいとしている。

1週間後には働き方「意識」改革になると思いますよ。教師の意識の問題だからっていうやつ。

イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
当然予測はついたはず!
「受験は身の丈に合わせて」とか言った奴が、他者に品の良さを求めるなんて🤣🤣🤣

イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
問題山積みなのに改善もしないで、やりがいと奉仕の心で良い面だけを強調させようとしたら、こうなるのは当然ですね…

イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
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昔から、教師なんてのは、凄まじく優秀か、教師にしかなれないぐらい無能かの二択。基本、バトンパスは不可能or不要
もう、こういう事象。面白くて面白くて。
いい話募集する前に環境改善せえ!とw
お上はこれだから…
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
現場にいい話なんてほとんどない。
受験者が増えないのは免許取得のハードルがかなり上がり、しかも現場にいなければ免許が失効し回復が難しいクソ新免許制度のためもある。

>イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々: "萩生田光一文科相は(略)「ここはもう本当にフラットにですね、先生方の声を聞くってことでやってみました。ネガティブな意見もあって戸惑いも感じています」と述べた。"

へぇ…戸惑いを感じるんだ…
「ネガティブな意見もあって戸惑いも感じています」、ってびっくり。本当にわかってなかったの……?
 
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
中2のとき、担任に
「教師になるのだけはやめとけ」
って言われた。

YouTuberになれとは言われてないけど。
たしかに で検索してみたら,先生の仕事の生きがいを集めようとした意図がはずれたようで。

「投稿を拝見し、教員の皆さんの置かれている厳しい状況を再認識するとともに、改革を加速化させていく必要性を強く実感しています」
文科省が想定していた投稿内容
ざっくばらんに自慢話をしてくれと
集まらないでしょ普通

教員を目指す若者を増やしたかったら
労働時間短縮と給料増
世界で見ても異常に長時間労働な日本の教師

イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
介護業界とか公務員とか土木業界とか,人手不足をどうにかしようと思ったら労働環境改善するのが最初なんだよな本来は。何故か日本のお偉いさん方はイメージアップとかを先にやろうとするけど。

イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル -
霞が関にいる官僚に「現場」に対する無知が示されたもの。それはすべての官庁に言える。大学までの「成績」が良くても「人の心」は学べない。
まあ、そうなるよね。これだけ問題になってる中でそんなんやったってネガティブな事実しか来ないっしょ
「文科省が投稿内容として想定していたのは、「多様な学校で行われている創意工夫」や「決して派手ではないけれどちょっと役立つイイ話」「学校にまつわる日常のエピソード」など。イメージ向上によって教員をめざす若者を増やそうという広報の一環だった」・・・そうなのか?
低給与長時間労働で
自由な教育もできず
誰が教師を目指すだろう?

でもしか先生は優秀な方が多く
我が子が教師になると自慢する教師も多く
それなりの待遇があった

が真実の声なら
当然悲痛な声になる

最低の教育予算を変えれば
優秀な人も教師を目指すのに
「願わくば学校の先生ですから、もう少し品のいい書き方をして欲しいなっていうのは私個人としてはございます」

イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
昔と比べて余計な書類仕事が激増してるそうです。
萩生田文科相「願わくば学校の先生ですから、もう少し品のいい書き方をして欲しいなっていうのは私個人としてはございます」

出た。トーンポリシング。

イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
「願わくば学校の先生ですから、もう少し品のいい書き方をして欲しいなっていうのは私個人としてはございます」だってさ。→イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々...
イイ話のつもりが…文科省「」に悲痛続々:朝日新聞デジタル
以上
 

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