7才少女、ミャンマー国軍に撃たれ死亡 父のひざの上で:朝日新聞デジタル

 クーデターで権力を握ったミャンマー国軍が、反発する市民への弾圧を一段と強めている。23日には7歳の少女が治安部隊に銃撃されて死亡した。一連の弾圧による犠牲者で最年少とみられる。市民らは24日、「沈黙...

ツイッターのコメント(54)

あまりにむごい…この状況なんとかならないのか
7歳の少女の自宅に兵士が押し入って射殺。まるで強盗のような所業。許せない蛮行だ。
このニュースを今日の新聞で読んで、娘が怒りくるって泣いている。
🐥「ミャンマー国軍は、自分の国の未来を殺すために銃を持ってるの?!😡😭」
理不尽なことって辛いよね。
国連も傍観者になってしまった。ミャンマー軍にパイプを持つ日本政府の罪は重い。無言の菅義偉はトップの資格も資質もない。

< 父のひざの上で>2021年3月24日

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国連が介入するにしても現地政府の要請の有無は重要。政府幹部だけでも救出できないものかねぇ。あと米軍を動かすには、やはり武器をとって内戦に至る覚悟を示さないと共感を得にくい気がする。/

 父のひざの上で:朝日新聞
映画、レ・ミゼラブルで、子供が撃たれるシーンがある。そのシーンは何度見ても悲鳴を上げそうになる。どうして子供を撃てるのか。悲しくて眠れない。
僕たちは兵士が子どもを殺す世界で生きることはできない。そんな世界に明日を迎える資格はない。
娘を殺されただけじゃなくて、息子まで連れ去られているの…。
父のひざの上で 最悪だね。
 
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