冒頭発言まさかの1時間超 米中会談、非難応酬の大波乱:朝日新聞デジタル

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ブリンケン国務長官とサリバン大統領補佐官が対中対談に。その前に米はブリンケンとオースティンを日本に派遣する他、韓印に寄ってからの対中トップ会談。アメリカは何か中国の動きを掴んでるな。非常に不穏な状況を感じる。
〈双方の深い溝を浮き彫りにしたこの日のやりとりは、米側の思惑に中国が乗せられた感もある〉
米アラスカであった米中外交トップの会談が波乱の幕開けです。記者に公開される冒頭発言が2分の予定を大幅に超過。双方が約1時間、カメラの前で批判合戦を繰り広げました。
ブリンケン国務長官
 「新疆、香港、台湾、サイバー攻撃、同盟国に対する経済的な威圧」と課題を列挙。ルールに基づく秩序への脅威だとし、「単なる(中国)国内問題ではない。今日、この問題を提起するのが義務だと感じている」同記事
前政権だったら確実にダミ声の日本語音声がつくヤツ。
中国は、根本的な事を言ってるな。笑
米中会談、非難応酬の大波乱:朝日3/20
「「アメリカの国土で開かれるということが重要だった」(中略)中国側にとっては、日韓を訪問しながら北京を素通りして帰国するブリンケン氏を追いかけるような形となった」。そこから始まってたのね。
新冷戦らしさが戻って来たな。露とも対決姿勢に戻ったしようやくいつもの東西仕草が見られそう -
第二次冷戦、はじまりはじまり。
中国もアメリカも「パフォーマンス」で
やってるんですよ。
いわば「政治対決ショー」なんです。
日本の政治家には絶対できない。
アメリカの傲慢が中国の反論を招いた。アメリカは一国主義から脱却すべきである。いずれにせよ論戦が公開されたのはよいことである。
最近の中国は、自国の内政問題に対する批判は『内政干渉だ』と強く非難するが、中国の他国への内政干渉は正当化する矛盾を起こしている。
中国は『』となっている。
TVで雰囲気見てたけどかなり興味深い流れだった。何しに来たん?何しに呼んだん?って感じだった。>
《会談は大荒れの幕開けとなり、中国側が制裁関税の解除を求める通商問題や、米中の協調が可能な分野とみられてきた気候変動対策などをめぐる協議も難航しそうだ》
どこに向かってるんだろな?

 米中会談、非難応酬の大波乱:
このくらい強気じゃないとあかんよね
中さん顔真っ赤やな
こぞって「冒頭発言まさか」と米中会談を報じる報道機関。大きな対立があるけど今の武器では戦争もできないという手詰まりの中で共通基盤を探すのが外交というものだ。「夢」を基盤としたって何も構築できない。外交音痴にも程がある。
トランプより過激だな
米中外交会談

仲良さそうじゃなぁww

演技がかったパフォーマンスでしかねぇよ

マスゴミが「米中は激しく対立してます!バイデンはやはり反中でした!」みたいなマスゴミの報道がインチキくさいwww

下らんプロレスだw
米ブリンケン国務長官は「新疆、香港、台湾、サイバー攻撃、同盟国に対する経済的な威圧」と課題を列挙

「同盟国に対する経済的な威圧(economic coersion)」
は、特に中国が、関係が悪化したオーストラリアの産品の輸入にブレーキをかけ続ける動きを指しているとみられます
おはようございます。中国寄りの朝日あたりはバイデン政権を「国際協調路線」と持ち上げてたが、勝手に期待していた「米中協調」はなさそう。見出しの「まさかの」に困惑が見える。
改めて中国共産党の考え方の闇の深さが明らかになった。中国には〝中国の民主主義〟あると主張したようだが、国際社会から見れば、民主主義はかけらも感じられない。
日本も言われっぱなしで遺憾砲だけではなく、米国の態度を見習ったらどうだ。特に外務大臣。
中国狂惨党必死だな(笑)冗談はさておき余程国内外ともに切迫した状況に有るが故に、ここで米国に嚙みついて虚勢を張ってるのですかね?
チャイナの外交官の実態は北朝鮮のキャスターと同じなだけで騒ぐこと?
楊潔篪も王毅も形だけのお飾りが日本と韓国に立ち寄ってるのに自分たち無視して素通りした上にアラスカに呼びつけられた以上ここで吠えて噛みつかないと二人共失脚してあの世行きだし。
波乱も波乱ではあるが、国内を意識しすぎて、もはや相手を見て言ってないと思う。
大統領が代わっても結局これ。ICBMの応酬になるまで何ステップくらいかしら。 |
以上
 
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