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200キロ出る高速列車上、おびえるネコ 寸前の救出劇:朝日新聞デジタル

 ロンドンのユーストン駅で2日夜、出発30分前の列車の屋根にネコがいるのが見つかり、2時間半に及ぶ救出作業の末、助け出された。列車は時速約200キロのスピードが出る高速車両で、ネコは危険なヒッチハイク...

ツイッターのコメント(45)

あああにゃんこ無事で良かったよにゃんこ……
イギリスのこのメンタリティ。
よかったな、ネコちゃん。今度はお客として乗れるといいな。
救出されてよかった!
しかし、🐱どうやって登った?😅
(*^◯^*)発車したら吹っ飛んでたやろ…良く上に乗ったな
朝日新聞もこの手の記事だけだったら購読するかもしれないのだが。w
責任者のコメントがもうユーモアに溢れているよね笑
"列車サーフィンをするネコは初めてだ。幸いなことに、好奇心が身を滅ぼすということにならなかった"
以前、どっかで、小型の飛行機の翼に猫がいて、空中で助けたニュースもあったっけ。
助かってよかった😱😱😱
ネコチャン!!!!!!!! 危ないよ!!!!!!!!
日本の電車やんけー!
ロンドンのユーストン駅で2日夜、出発30分前の列車の屋根にネコがいるのが見つかり、2時間半に及ぶ救出作業の末、助け出された。
英国国鉄BRは上下分離されて改革された🖋️ネットワークレールは英国の線路を保有する法人格😲日本ではあまり知られていないシステムだが、世界ではこちらが一般的かも🤔
ともかくニャンコが無事でなによりでした☘️GJ👍
寸前の救出劇(朝日新聞デジタル)

外の飼育はね…
NRの名前だけ出す方がスッキリするなぁw
ねこ様なぜそこに?!🙀とりあえず走り出す前に救出されてよかった。イギリス。
イギリスの出来事か...
助かって良かった😺
「列車サーフィンをするネコは初めてだ。
幸いなことに、好奇心が身を滅ぼすということにならなかった」と話しているという

好奇心は猫を殺すというイギリスの諺があるらしく、諺通りにならなくてよかったねってことみたい
別に猫が200km/hで走った訳じゃないんだな。列車が動き出せば慌てて降りただろうし。
ネコは何故こういことを…w
発車前に気付いてよかったね。
最後の一言は原文は「Curiosity killed the cat」という諺にかけてるのだろうけど日本語的には意味不明。
/
猫が無事で何よりだけど英国の鉄道は遅延や運休はザラだから猫で遅れたのを知らない人もいるんじゃないか?
野良猫は保護!飼猫は室内飼い!
この猫は危険なヒッチハイクする寸前だったなんて💦
列車サーフィン。
助かって良かったですね。
駅責任者のコメントにちょっとドヤ顔を想像したw ともあれ、優しい世界で良かった。→
走り出す前に助けられたのかw
日本だったら死んでた。>
慣用句とわかって書いているのか読み取りづらい記事だなあ
イギリス西海岸を北上する列車みたいね。>
:本当に良かった、というニュースですが、それにしても駅責任者の「列車でサーフィンをするネコは初めてだ。幸いなことに(ネコの)好奇心がネコの命を奪うことはなかった」というコメントのイギリス感たるや(笑)
これが 日本と 諸外国での 動物の 命に 対する 違い。

果たして 日本だと ここまで やるだろうか?

動物の命を 粗末に する日本では ここまでは やらないだろう。

日本は 動物を 法律上でも 環境的にも生物として扱わない。

見なしませんか?
動物も 生物ですよ。
ぬこだけに(香)箱乗り
英国などの駅は動物も入りやすくて、構内にイヌやネコがいるのは見た覚えがありますが、屋根はさすがになかった。留学してた20年ぐらい前もよく遅れてましたが、これは珍しい。
良かった😸最後のコメントは、curiosity killed the catのもじりですな→
出発30分前の高速列車の屋根に、おびえるネコが見つかる珍しい出来事がありました。

ロンドン・ユーストン駅であった救出劇では、「ネコ用のプラットフォーム」も使われました。
好奇心が猫を殺さなくてよかった。
以上
 

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